GALAXY
+ GALAXY
+ STRANGE
+ Super Shooter
+ ジャケットとか
+ PVのこと
+ タイアップについて
+ 全体を通して++相変わらず長ったらしいのでご注意下さいませ。
++ GALAXY
聴いてまず思ったのが「オシャレな曲だなぁ」と。
全体的に可愛らしいカンジですよね。ちょっと言い方悪いかもしれませんが、女の子うけしそうなカンジの曲だと思います。
でも、それだけじゃないんですよね。
可愛いだけじゃなくて、ちゃんとしたダンスチューンでもあるんですよね。凄いノリやすい、踊りやすい曲だと思いますし。もう、体が勝手にステップ踏みますよ。ライブで聴くと、めちゃくちゃ気持ちいいんでしょうね。。。自然と楽しくなってくるチューンだと思うのです。
それに、どこか大人びた雰囲気も持ってますしね。
FUMIYAくんが色んな雑誌のインタビューで答えてた「最初4つ打ちにしようと思ってた」部分の名残りとでもいいますか、4つ打ちは断念しても、クラブミュージックな雰囲気は少なからず残ったんじゃないかなぁ……と思います。
雑誌を見ると、「ポップ」とか「キャッチー」とか書かれてたりもしてますが、それだけじゃない部分。ポップという言葉だけじゃ収まらない魅力も持ち合わせてる気がしますし。
軽いだけじゃないんですよね。芯がしっかりあるとでもいいますか、筋がきちっと通っているとでもいいますか。。。「濃い」っていう一言だけで済ませたくないカンジです。
上手く言い表せない自分が情けないのですが……。イイ言葉が出て来たら追記します(汗)。で、今回のトラックもまた、FUMIYAくんの好きそうな音が色々とちりばめられてるんですよね。
出だしや間奏部分なんかは特に。「ぴょーん」って伸びるような、ちょっとマヌケな音があったり、どこか宇宙を連想させるような音があったりとか(表現出来なくてスイマセン)。
あと、今回もクラップとガヤは入ってるんですが、同じくクラップとガヤが入ってたDandelionとは、また全然違う曲なんですよね。当たり前ですが。
でも、そこもまた個人的には面白くて。同じ音があっても、周りの音や曲調などが違うだけで、引き立たせ方というか、クラップとガヤの持ち味も変わってくるなぁ……とか思って。
単純に「ハンドクラップとガヤが好きー」ということもあるんですけどね。好きなんですよ、ホント。だから嬉しい部分もあるかと。リリックについては、フックが凄いPESくんの声と合ってますよね。もう、PESくんの魅力全開ってカンジなくらいに。
この部分、PESくんメインで全員歌ってても良かったと思うんですけど、PESくんとSUさんの声しか聞こえないんですよね。RYO-ZくんとILさんはー??
フックが結構好きなだけに、なんかちょっと淋しいかも。とか思ったり。
曲と合ってるので、これもアリだと思うんですけどね。
あと、RYO-ZくんとILさん。PESくんとSUさんの掛け合いが凄い好きです。
元々、掛け合いなんかは大好き人間なもので。特に「You copy? I copy! 愛とBeats」のトコロが。掛け合い→ハモリの流れもあって、特に好きなのですよ。あとね。PESくんのリリックについて、これだけはどーしても言いたくて。
ああマジやっばいね ラブリー気
あっ 君可ー愛ーね セクスィー
……この言葉。そのままそっくりお返ししたいです。
PESくん以上にラブリーで、なおかつ「可愛い」っていう言葉が似合う人は、そうそういないですよ!!++ STRANGE
ピアノの音色が綺麗な曲ですよね。凄い印象に残りますよ。この音色は。
雑誌を読んでて、「虫の音と電子音が共存して、ピアノが悲しくていいループしてる中に、馬に乗って投げ縄してる人の声も薄く入ってるトラック……って、どんなのさ!?」って思ったりもしましたが、見事にピッタリ噛み合ってますよね。びっくりです。
最後のカリンパの音だけは正直、あっても無くてもどっちでもいいようにも思えちゃいますが(汗)。
でも、トラックそのものの雰囲気が重くなりすぎないよう、カバーしてる感もあるかな。軽やかに、涼やかに、上向きに。最後、フェードアウトしていく時に聞こえる声とよく合ってますしね。で、曲の世界観なんですが。。。深いですよね。
トラック自体が切ないものですから。リリックも軽くするつもりだったんでしょうが、全体として聴くと、どうしても重く受け止めてしまいます。
トラックの持つ切ない面が大きく出てるなぁ……と。
この曲はリリックよりもトラックの方が影響力が大きいと思いますね。
『bridge』41号の渋谷さんじゃないですが、トラックがMC陣の言葉を引き出してる気が、私もしますし。あと、RYO-Zくんがラップに参加してなくて、フックの部分だけ歌ってるのが凄い良かったと思います。
……別にRYO-Zくんのラップが嫌いとか言うわけじゃ無いですよ。大好きですよ。ただ、この曲ではフックの部分だけを歌うことで、上手く全体のバランスがとれてたと思うので。
いつの日からいつもの日々へ
というリリックも、この曲をよく表わしていると思いますしね。というか、このリリックだけで十分深いですよ。
「変だと思っていたことが、いつから普通になったんだろう」
曲だけじゃなく、それぞれのパートのリリックも上手くまとめて表現してる言葉だと感じますしね。
だから好きですね。この曲のRYO-Zくんのトコロは凄く。他にも。
個人的にはILMARIさんのパートが凄い現実的だと思ってます。
当たり前のように忘れたのか
当たり前のように見ないだけか
……いつから見て見ぬ振りをする大人になったんでしょうね。本当に。
「当たり前のように」という同じフレーズの繰り返しが、より一層リアルな気持ちにさせます。
音楽に限らず、小説なんかでもこういう繰り返しが大好きなだけに、余計に重く考えちゃうんですよ。どうしましょうかね、ホントに。。。でも、この重い雰囲気もSUさんのパートでいくらか和らいでる気がするんですよね。
多分、PESくんみたいに直接的じゃないからだと思うんですよ。間接的な表現も含まれてるからだと思うので。白金ーゼとかもありますしね(笑)。
おたまとカエルはいいんですよ。子供と大人とその境目ですから。
ただ、「汗臭い白金ーゼ」では、私はちょっと重くなれないですね。なんだか、ちょっとだけ和やかになっちゃいますよ。PESくんのパートは、本当にストレートですよね。少しくらい遠回しな表現でもいいのにってくらい。
実体験みたいなカンジで身近に感じやすい分、ついつい余計なことを考えちゃいます。なんか、この曲はそればっか。重く考えてばかりですね(汗)。それと。
「変」でお互いがハモるじゃないですか。その時のそれぞれの声と流れが、気持ちよく聴こえて好きなのですよ。サラッと聞き流してしまいそうなくらい、自然なカンジがして。それが好きです。あとですね。
この曲はコーラスが凄いイイ仕事してると思います。
為岡さんのコーラスと、RYO-Zくんのサビと、トラックが凄い気持ちよく聴こえます。トラックもそうですが、為岡さんのコーラスも曲の世界観を上手く引き出してますよね。
……デモで作ってたという、FUMIYAくんから「気持ち悪い」と言われたRYO-Zくんバージョンのコーラスもすっごい気になるのですが(笑)。あと、これまたFUMIYAくんから「いらない」と言われたアウトロも(笑)。是非とも1回聴いてみたいですねー。++ Super Shooter
聴き終わって思ったのが、「やっぱりRIPの作る音って面白いなー」ってことですね。
ラジオでRYO-ZくんとPESくんの言ってた「まさかあんなんなるとは思わなかった」の意味が、聴けば納得です。まさかガラッと変わるとは!!
これを「面白い」と言わずにどうするんでしょう。
……誉めすぎ?(笑)
でも。RIPの作る曲って、音の使い方とか凄い飽きないですから、細かい所まで聴いてしまうのですよ。
今回なんかは音の変化が特に大きいだけに、いつもよりも面白いと思いますよ。
いや、いつもRIPの作る音は興味深いんですけどね。で。個人的に好きなのが、前半のスピード感溢れるトラックとは裏腹に、一拍おいた後の場面では一転して緩やかなテンポから、そこから段々速さを増して、元に戻る。この流れ。
この辺のフックへと持っていく流れなんかは特に、違和感なくて流石だと思います。
前半と後半部分って、曲調とかだいぶ違いますよね。同じ曲とは思えないくらいに(これはちょっと大袈裟かもしれませんが)。
それくらい違うといってもいい曲を違和感なく繋げることが出来たのは、4人のソロが終わった後のFUMIYAくんのスクラッチの場面で、上手く次のフックへの流れを作ったからじゃないからかな……と、思ってます。
もちろん、段々と速くなっていく曲調が土台になって、それがあってこその話だとも思いますが。
あと、「曲調とかだいぶ違う」と言っても、バックに流れるエレキギターの音と曲はあまり変わってなくて、出だしや最初のフックと後半とで同じ部分もあるので、根本の同じ音がトラックの中にあるからこそ、同じ一つの曲として成立出来てるんじゃないかなぁ……とも。
やっぱり、音とか曲について、FUMIYAくんは色々考えてるんですよね。
ONEからFIVEまでのパート場面は、5人の事を考えた割り当てかと、思ったりもしましたし。
……ちなみに、エレキギターであってますよね。出だしで流れたあの音は。イマイチ自信がないもので……(別に私は専門家でもないですし(汗))。それと。
今回の曲って、SFというかゲーム要素が盛り込まれたカンジの曲になってますよね。前半で流れてた電子音といい、ONE STARTとかカウント入る時の音といい。
それもまた、この曲では面白い味出してるなぁ……と。
この辺、『GANTZ』を意識してかな?とか。GANTZでは、前半部分が使われてるんですよね。
『ヤングジャンプ』No.20の記事の中で、奥先生は「男っぽくてスピード感あふれる曲をイメージしていた」んですよね。で、記事を読めば、オープニングは奥先生のリクエストっぽかった記憶が。。。
きっと、リリックもトラックも、リクエスト通り頑張ったんでしょうね。GANTZを見てない以上、これ以上は何とも言えませんが、この曲はスピード感、溢れまくりですし。
でも、GANTZを意識しつつも、後半部分はしっかりRIPの事も考えた構成になってたり。GANTZのイメージの中にもRIP SLYMEらしさが滲み出たカンジ。そう思いますね。リリックも、『GANTZ』の世界観をきちんと表現してると思いますし、少なくともRIPだけだと「生き急いで」とか、そういうリリックは出てこないですよね。ホント。
でも、RIPらしさもちゃんと出してると思いますし。ファブリーズとかねぇ(笑)。GANTZで持ってこないでしょう。これはSUさんだからこそですよ。
ILさんの後半は、一歩間違えば「手抜き」と思われそうな気もしなくもないのですが(時間稼ぎとか(汗)。ゆっくりなテンポの間を、きちんととってるだけなんですよね。多分)。
リリック全体としても、RIPらしさもありつつ、だけどGANTZの魅力も損なわず。といったカンジでしょうか。で。
曲を聴いたり、インタビューを見たりしてるカンジでは、やっぱりこの曲はGANTZありきの曲だと思うんですよ。
GANTZという作品があるからこそ出来た、RIP SLYMEの曲。
GANTZという作品の存在が、良い意味でRIPの音の幅を広げてくれたんじゃないかな?と思います。++ ジャケットとか
えーと。最初見た時びっくりしました(笑)。
まっピンクですもん。蛍光ピンク。
好きとか嫌いとかじゃなくて、びっくりしました。
好きな人は好きそうなデザインだなーとか。思ったり。
あとは、きらきらぴんくに白の文字は見にくいなぁ……と。
瞳に優しくないかなと。
もう、それだけです。
正直、びっくりした気持ちの方が大きくて。。。通常盤はまだ瞳に優しい色使いになってるんですよね。
ピンクなことに変わりないんですけど、落ち着いたカンジです。
でも。通常盤の些か地味ーなジャケを見ると、やっぱり初回盤の方が可愛かったりします。++ PVのこと
今回もワーナーミュージック・ネットクラブでしかPVを見ていないため、細かい部分よりも、全体の雰囲気として語りたいのですが……。
微妙だなぁ、、、と。
子供向けっぽいカンジですよね。指人形といい、パペットといい、最後のメッセージといい。
その子供向けっぽいのが、なんか嫌。
先に書きましたが、私の中でGALAXYの印象というのが、「オシャレで女の子うけしそうなカンジなんだけど、どこか大人びた雰囲気も持ち合わせているクラブミュージック」なもので、決して子供向けのものではないんですよね。
どちらかといえば、カクテルバーのCMがそのままPVでもいいようなカンジなわけで。
『愛は単純』編で、長瀬さんと女の子がフックの所で手をくるくる回してるシーンがあるじゃないですか。少しだけですが。
曲を聴いてて、フックの部分になると、ついつい私も手をくるくる回してしまうくらい、あのシーンが好きなものですから。
だからこそあのPVは受け入れ難いものなのかもしれませんが。……でも。
嫌いにはなれないんですよね。
動きとかは凄い曲にあってますし、ダンスのシーンや、最後の星を作るシーンは好きだったりしますから。
良い部分はきちんとある。
好きなトコロもあるからこそ、微妙止まりになってしまってます。
なんだかなぁ……。
伊藤さんの作品が恋しくなってきました。
Dandelionの時のも書きましたが、別に伊藤さんにこだわる必要はないと思うんですよ。RIPと作品の良さをPVに反映してくれるなら、どなたでも大歓迎だという気持ちは、今も変わりません。
だけど、GALAXYもDandelionも伊藤さんの作品を越えてるとは、ちょっと思えないもので……。おまけ。
「『みんなのうた』みたい」という意見も見ますが、みんなのうた好きの視点から言いますと、出来が中途半端だと思いますよ。
少なくとも、おねーさんとラブラブなシーンは使えないでしょう(笑)。
本当に子供向けを目指すなら、ダンスシーンは省いて指人形だけにした方が良いとも思いますしね。
まあ、これはあくまでも「子供向けっぽい雰囲気なPV」であって、本当にみんなのうたで使うわけじゃないから、別にいーんですけどね。
ただ、みんなのうたが好きなもので。ちょっと言いたかっただけ。
『みんなのうた』といっても、何気に奥が深いのですよー。++ タイアップについて
今回、表題曲の『GALAXY』がカクテルバーのCMで。『Super Shooter』がGANTZのオープニングで、それぞれ使われているわけですが。
……個人的に、CD発売前のタイアップって、どうしても「売れるため」という、ひねくれた古臭い考えを持ってしまってる人間なため、実は複雑な気持ちだったんですよね。素直に喜べないというか……。
JOINTや虹みたいに、CD発売の何ヶ月か後にタイアップが決まると、「曲の良さが認められたんだなぁ」って思えるんですけどね。変わってますよね、自分(笑)。ただ、今回はどの作品も(坂口さん出演の『この夏は忘れない』についても)相手サイドからの依頼だったんですよね。
それって、ただタイアップのお仕事を貰うよりも、凄い嬉しいことじゃないですか。
逆指名っていうことは、それだけRIPちゃんが評価されてるのかな、、RIPの良さを分かってもらえてるのかな、、と思うもので。それだけ、RIPのことが好きなのかな。そう受け止めちゃってもいいのかな?と思うもので。
お仕事ですから。ビジネス云々は少なからずもやっぱりあると思うんですが、それでもRIPのことが好きでお願いしたのであれば、それは一ファンとしては喜ばしい限りですから。タイアップが苦手な私でも嬉しいってもんですよ。それに、『Super Shooter』に関して言えば、GANTZの影響が大きかったと思いますしね。
個人的に、RIPの曲って新曲の度に新しい発見があるんですが、『Super Shooter』については、GANTZを意識して作ったことにより、新たなRIPの魅力を知ることが出来たと思うんですよ。GANTZという作品の存在が、良い意味でRIPの音の幅を広げてくれたような気がします。
RIPだけでは、この曲は完成しなかったでしょうしね。あんまりしょっちゅう外注が多いのは嫌ですが、自分達のスタイルを保ちつつ、たまには外からの声なりイメージなりを取り入れることも、時には必要かな……と、今回のことで思いました。
まあ、今回はワーナーさん頑張ってるなぁ。。とか思ったりもしましたけどね。ワーナーさん……『うたばん』で「今期の売り上げが厳しい」とか、ぶっちゃけトークしてたし(爆)。
RIPちゃん的にも、売り上げは順調に落ちてってるから、レコード会社さんが「売るため」に頑張るのは当然と言えば当然なんですが……。
ただ、タイアップがでかくたって、売れない時は売れないんだから。
タイアップがあったおかげで良い方向に向かって、良い作品が出来上がるような、そんな環境作りの方が大切なんじゃないかな……と思って。
目先のモノだけ見てたら自滅しますよー。余計なお世話ですが。。。++ 全体を通して
RYO-Zくんが「3曲入りのフルアルバム」と言って、またもや絶賛してたわけですが(笑)。その言葉、良く分かりますね。
他の2曲に埋もれることなく、他の2曲を潰すこともなく、それぞれの曲が各々の個性を出していて、とても完成度の高い1枚になってますよね。
どれも好きですわー。
今回はもしかしたら、GALAXYよりもカップリングの2曲の方が好きかもしれませんね。なんとなくですが。あと、GALAXYは女性的な一面が。Super Shooterは男性的な一面が出てるような気がします。雰囲気的に、これまたなんとなくですが。。。
全体的には、『GALAXY』で踊り倒して、『STRANGE』で涼んで、『Super Shooter』でまた盛り上がる。
そんなカンジですかね。今回は。
で。ここからは勝手な言い分なんですが。
Dandelionの時も何となく思ったことなんですが、最近のRIPちゃんの曲って、ポップ感はありあますが、決して万人受けするものではないと思うんですよね。
そういったものとは、明らかに線を引いてるというか。
『bridge』41号の渋谷さんじゃないですが、「ギリギリのところで踏み止まってる」。そんな気がします。
リリックに関して言えば、「エッサホイサ」じゃないですが、本当においしい言葉はいくらでもあったと思いますよ。
でも、それを選ばなかった。
軽さはありつつ、重さも持ちつつ。
RIPのあり方みたいな、そういうのは常に考えてると思うんですが、それでも最近は特に、自分達の進む道やスタイルといったことを強く考えているような。そんな気がしてくるもので。
その結果、曲全体が色濃くなったような。
前よりも、音楽面が磨かれてきたような。
今までの積み重ねを大切にしつつ、これから先も見据えた曲作りをしっかりしてるんだなぁ……と、『GALAXY』というシングルを聴いて、なんかそんなことを思ったりしました。長々と勝手なことばかり書いてますが、つまりは「これからも楽しみです!」ということです。
変な終わり方ですが、ますますRIPから目が離せなくなったというか、そんなカンジです。
生き甲斐がまた一つ増えましたよ、ホントに(笑)。
2004.8.1 はるひ
8.4 追記
8.14 追記
10.30 追記
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