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[ DANCE FLOOR MASSIVE III ]
2008.10.11 / Zepp Sapporo
はじめに
毎度の事ですが、今回も肝心なところが思い出せない、レポとは呼べない長文になっております。
またしても記憶力がかなり怪しいため、誤字脱字、記憶違い、偽造、捏造、妄想etcは必ずあるかと思います。ってかあるよ、きっと…絶対(汗)。
随時、加筆修正やら追加訂正やらしていきますので、何かあったら遠慮なく仰って下さいませ。宜しくお願い致します。
また、ここに載せてるのは感想混じりの主観入りまくりなレポもどきなので、気分を害する可能性もあります。ご注意下さい(といっても、そんな酷いことは書いてないですけどね。痛い発言はあるかもしれませんけど…)
16:30くらい
会場到着。
Zepp Sapporoは前回のDFM2以来、2回目ですね。
2回目ですから、今回は迷わず地図なしで来れましたよー!
ってか、ドニチカキップって便利ですね!ライブ前に別なトコにも寄ったりとかもしてたので、凄い重宝しました!!とりあえず、着いて早速グッズ売場へ。
青Tシャツとハンドタオルとビニールバックを購入。
この時既に女性用ルームウェアは売り切れてましたね。
買おうと思ってたのに……まぁ仕方ないか。一番のお目当てだった青Tシャツは買えたので、私的には満足です。
ちなみに、グッズ買った後はコンビニ寄ったり中島公園で軽くご飯食べたりしてたのですが、戻ってきた時(17時20分くらい)にはアンダーウェアも男女共に売り切れてたので、下着関係をお求めの方はお早めの購入をオススメします。
数が少ないのか、今回タオルやTシャツよりも売り切れるのが早いみたいなので。んで、17時30分に整列が始まったのですが、この時ポツポツと少しですが雨も降り出して。
おまけに風も凄かったので、上着着てても寒かったです。。。
Tシャツ一枚で頑張ってたお嬢さんとか、ちょっとリスペクトしてました(笑)。……大丈夫でしたかね?あと、スタッフさんが注意事項とか説明してたのですが、「前の方は空気が薄くなってますから、頑張って酸素の奪い合いをして下さーい!」と言ってたのには、ちょっとウケタ(笑)。
◆
18:00
時間通りの開場。
今回は22時の寝台で帰るということもあり、入口近くに居座ってました。
ステージから向かって左側の、前から2番目のバーにおっかかってましたね。
190番台だったこともあり、割と前の方に居てました。
私が来た時は、もう少し前の方にも行けたんですけど、無理して行ってもいいことないんで(人ギュウギュウで動けなくなるのがオチだし)。
なのでこれくらいで十分でしたよ。十分近かったし!!!今回は前回のようなオープニングアクトはありませんでした。
代わりにメンバーセレクトの曲が終始流れてましたね。
前の方にスクリーンがあったのですが、曲が変わる度にiPodの画面が出てきて、流す曲を選んでたんですよ。
iPodの画面を見る限りでは、他のメンバーの選曲もあるっぽかったのですが、札幌ではFUMIYAくんセレクトの曲ばかりが流れてました。
他のメンバーの選曲は、別会場のお楽しみってことなんですかね?なんかそんな気がします。
でもFUMIYAくんセレクトの曲というのは、私的には嬉しかったな。
トラックメイカーであるFUMIYAくんが、どんな選曲をするのかは非常に興味深かったですから。選曲を見る限りでは、MIXやREMIXが多かったですね。
クラブにピッタリな低音響く、のれる曲ばかりでしたよ。
……ただ、何の曲かはサッパリでしたけど(笑)。
あまり洋楽は聞かないもので。。。
そして、横文字覚えるのが苦手なもんで、タイトルすらも覚えてなくてスイマセン……。
でも、UNDER THE SUNって曲があったのは覚えてます。RIPちゃんと同名タイトルの曲ですから(流れたのはもちろん別アーティストさんの曲ですよ)。
あと、MARSって書いてる曲(アーティスト?)もあったですね。
あとあと、KUDOさんのMIX(REMIXだったかな?)もあって、何だか興奮した(笑)。
このKUDOさんって、奇跡の森のREMIXしたKUDOさんと同じ方ですよね、きっと。
まさかここでお目にかかれるとは思いもしませんでしたよ。……とまあ、そんなカンジで。
私的には全く暇せず楽しめましたね。
周りがおしゃべりすぎたのが残念でしたけど(曲が聞こえない…orz)
まあこれはもう、仕方ないことなんですけどね。。。ちなみに、ステージは大雑把にこんなカンジです↓
◆
巨 大 ス ク リ ー ン
DJブース
∩ ∩
∩ ∩
半透明な小さめスクリーン
___________________お客さんいっぱい
◆
iPod画面は手前の小さめなスクリーンに映し出されてて、選曲が終わった後はiPod画面から、クラゲがふよふよと泳いでる映像に切り替わりました。
後ろの巨大スクリーンには、深海の様子が終始映し出されてましたね。珊瑚礁とかがあって、魚がいっぱい泳いでました。
環境映像っていうのが、一番しっくりくると思います。
んで、∩はゲートです(分かりにくくてスイマセン)。
中に蛍光灯が入ってる角張ったゲートが4つステージにあったんですよ。そのゲートの形も微妙に違ってたりもしてね(右から2番目のやつとか、上に蛍光灯が出っ張ったりもしてましたし)。
蛍光灯はDJブースにも組み込まれてましたね。
他にもDJブースにはDFM3と書かれてて、Macさんが3台見えました。
……ステージの様子はこんなカンジかと。
分かりにくくて、本当にスイマセン。ちなみに、開演の1分前くらいから、流れる曲のスネアの音に合わせてクラップが始まりまして。
お客さんのクラップが鳴り止まない中、ライブがスタートしました。◆
19:00
今回もRIPちゃんのライブは定刻通りにスタート。
海の映像も消え、代わりに手前のスクリーンにはザ・ベストテンみたいなカンジで、クルクル名前が回転するボードの映像が出てきて(古くてスイマセン…。でもこれが一番分かりやすい表現だと思うんですよ)。
ミスチルとかコブクロとかの名前も混じってたんですけど、ちゃんとRIPちゃんの名前が出てきて。
メンバーの名前・身長・体重・年齢が順々に映し出されてきてたんですけど、SUさんの年齢が23歳になってるのには爆笑しました。SUさん、今までサバよんでたのね(笑)。
で、メンバーのプロフィールの後はスクリーンには「DANCE」「FLOOR」「MASSIVE」「III」とこれまた順々に映し出されて、会場が一気に明るくなったと思ったら、ステージにはメンバーが登場!!
ゲートの下にそれぞれ4MCがいて、DJブースにはFUMIYAくんとSOMAくんが居てました。
RIPちゃんはみんなスーツにネクタイでビシッと決めてて、めっちゃカッコよかったです!!!
私的には、片方だけつけてる手袋にときめいた(マニアックすぎ…(笑))
RYO-ZくんとILMARIさんが左、PESくんとSUさんが右に手袋はめてた気がするな。
スーツの他にも、RYO-Zくんは帽子とサングラス、ILMARIさんは赤い帽子を被ってましたね。◆
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01. Today
まさかこの曲が聞けるとは思ってもみませんでした。
曲が増えてくると、どうしてもカップリングとかはやらなくなることの方が多いからね……。
なので、今回生で聴けて嬉しかったな。何気にライブでは初めてでしたし。
しかもトラックの一部を伸ばして、曲中に自己紹介もどきも入れてくるというオマケ付き。
具体的には、「今日はどう?君の今日はどう?」の所を、「今日はどう?SUの今日はどう?」って具合に「君」の所にメンバーの名前を入れて、RYO-Zくんがラップして聞いてきたんですよね。
で、それにメンバーが一言づつ答えていくという形です。
RYO-Zくんの場合は「俺の今日はどう?」ってRYO-Zくんが自分で言ったり、他のメンバーが「Z(ジー)の今日はどう?」って言ってましたね。リョージだと長くて入らないから、最後の部分だけ入れてきたんでしょうね(笑)。
以下、メンバーそれぞれのお答え。
■SUさん→いっぱいイクラを食べたから、(ズボンの裾を指して)この辺からイクラがポロポロ出たらゴメンネ……みたいなカンジのことを言ってました。あまり自信ないですけど。
■PESくん→Say Yeah!!!のコール&レスポンス
■ILMARIさん→「皆さん盛り上がってますか!?」とWISEくんのパクり。ご本人もパクリだと言ってました(笑)。何だか、ILさんはこれやるのが恒例になってるみたいです。
■RYO-Zくん→開演5秒前までチャックが開いてたことを暴露(笑)。
……こんなカンジで、MC陣のみやってました。
FUMIYAくんとSOMAくんはRYO-Zくんの紹介のみ。
FUMIYAくん、黄色のジュリ扇振ってましたねー。
「DANCE FLOOR MASSIVEと言えばこの人、DJ SOMA」とRYO-ZくんがSOMAくんの紹介をした時にも、SOMAくんの後ろでFUMIYAくんはジュリ扇振ってました。それが何故か強烈に印象に残ってます(笑)。
笑いもバッチリ、掴みはOKでしたよー。ただ、1曲目ということもあり、黄色い声援が凄まじかったのが残念でした。鼓膜破れるかと思ったよ。。。
明らかに曲の雰囲気の邪魔してましたし(声援が似合う曲じゃないしね)。曲の時は、もっとじっくり聴きたかったですね。
いや、キャーキャー言う気持ちは分かりますよ。カッコイイを連呼しちゃうお嬢様方の気持ちもよく分かりますよ。
でも個々のバース部分が来る度に叫ばれたら、さすがにねぇ。。。
まあ、黄色い声援が酷かったのは最初だけだったので、良かったんですけどね。◆
02. STEPPER'S DELIGHT
この曲はやっぱり盛り上がりましたね。
Todayとはタイプが違う曲が次に来たわけですが、曲と曲との繋ぎが綺麗だったから、違和感なくすんなりと入れましたし。
全体的に言えることですが、今回はいつも以上に曲と曲との繋ぎ方が上手かったと思います。
あと、後ろの巨大スクリーンには赤塚RIPが映し出されて、曲に合わせて色々と動いてました。今回もVJは凄い凝ってましたね。
ライブ中だってのに、赤塚RIP見てたらついつい赤塚先生のことを思い出してしまいましたよ。。。◆
03. SPLASH
この曲好きなので、ライブで聴けて嬉しかった!!
フックの部分とか曲調同様に、何も考えずに暴れることが出来ましたし、バース部分でも踊れたし。
周りもスゴイ盛り上がってたから、尚更楽しかったな!
暴れすぎたせいか、メンバー見てなかったので記憶にないんですけどね(汗)。
ちなみに、スクリーンにはPVの映像が流れてました。◆
04. HOTTER THAN JULY
アッパーな曲が続きます。
ただ、SPLASHが原曲通りだったのに対して、こっちはちょっとCD音源とは違うアレンジも入ってたから、また違う楽しみがありましたね。
どんなカンジかすっかり忘れちゃいましたけど…。凄いテンション上がって楽しかったのは覚えてるのに、自分のバカ…orz
VJとかは覚えてるんですけどね。
とにかく真っ赤で、体内の血液が流れる映像みたいのが映ってました(だからと言って、別に気持ち悪いとかはないですからね)。
あと、「HOT!HOT!」が「札幌!HOT!」にもなったりしてたです。◆
05. JOINT
飛び跳ねて、タオルぶん回してと、こちらも大盛り上がりでした。
タオルぶんぶんはもう恒例になっちゃってますね。
メンバーも最初はみんなタオル持ってなかったんだけど、どっかから調達したのか、最終的にはみんな回してましたし。
PESくんが前のお客さんからタオル借りてたのは見えたけど(笑)。
あとSTOP!の後に、変則的なビートも交えつつ、ちょいとアレンジきかせてたのが、これまたカッコよかった!!◆
MC
RYO-Zくんメインで進行。
冒頭はすっかり忘れましたが、RYO-Zくんが「愛してるよ」といっぱい言ってたのは覚えてます(笑)。
こっちだって愛してるよー!!あと、開演前にクラップがあったことにも触れて。
今まで5公演やったけど、クラップがあったのは札幌が初めてとのことで喜んでおりました。
これは聞いてて嬉しかったなー。喜んで貰えて何よりですよ!!そして、「これから新曲かけるけど、知らないからってポカーンとしないでね。」というRYO-Zくんの前フリがあって、MC終了。次の曲へ。
ここのMC、怖いくらい覚えてないや……orz◆
06. love&hate
ラジオでもフルを聴いた時も思ったのですが、ホントにオシャレで可愛い曲なんですよね。
フックでみんなが指差す仕草なんかはもう、曲にあってて凄い可愛いんですよ!!!
でも、それでいて凄い爽やかな曲でもあるから、後味スッキリというか、ライブでも最後まで清涼感たっぷりな気持ちよさが持続して、ちょっとした安らぎもあるような楽しさでしたね。
あと、間奏部分でILさんとSUさんの寸劇もどきもありました(多分この曲だったと思うけど…)。
曲に合わせたスローモーションのような動きで、SUさんがILさんに殴り掛かって、軽くよろめいたILさんが仕返しとばかりに、今度はSUさんにアッパーを食らわすという……。
ちょっと遠くて見え難かったのですが、青春のヒトコマってカンジのそんなやりとりのように見えました(笑)。◆
07. ラヴぃ
この曲もやるとは思わなかったなー。そしてなんか懐かしかった。
ラヴぃはフックの部分がやっぱり楽しいんだよね。凄いのれるからね。
しかもこの時、黄色のジュリ扇(FUMIYAくんが使ってたやつ)をみんなで振ってたから、なんだかそれだけで笑ってしまいましたし。
んで、この時だったかな?バース部分で、PESくんとSUさんが肩組んで、お互いにマイク向け合って歌ってたのは。
この曲じゃなかったとしても、そんな場面があったんですよ。
で、VJはアー写とか宣材写真とか、どっかで見たことあるなーって写真や動画なんかを、合わせ鏡みたいなカンジで重ねて映してました。
それが私には何故か金太郎飴にしか見えなかったです…(汗)。◆
08. パーリーピーポー
最初、何の曲か分からなかったです(爆)。
……というのも、この曲の冒頭ってVERBALさんから入るじゃないですか。
でもVERBALさんいないんで、イントロをまるまる違う風に変えてたと思うんですよね。まるっと変えてはいなくても、何かしらイントロには手を加えてたと思うんですよね。。。
なので全く気付かぬまま、歌い始めてからようやく「これかー!」と思いましたよ。ビックリしました。
何気にこの曲もライブでは初めてなので、嬉しくてノリノリで踊ってた記憶がありますです。
スクリーンには今までのライブの映像が流れたもんで、それだけでまたしてもテンションが上がってしまいますし。自分、ホント単純です。◆
09. GALAXY
10カウントは無しで。
パーリーピーポーからそのままの流れで入っていきましたね。
最近のライブでは10カウントスタートが多かったですから、普通に始まるというのもなんだか新鮮でしたね。
そして、PESくんとSUさんがイチャコラしてました(笑)。◆
MC
今回も真っ先にスポットライトが当たるRYO-Zくん。
すると、おもむろにネクタイを片手で緩め始めましたよ。
そこに他のMC3人も入り込んで、みんなで一斉に片手でネクタイをシュッと取り去りました。みんな意識してカッコつけてましたよ(笑)。
RYO-Zくん曰く。この片手でネクタイを外すというのは、ananで女子が一番セクシーだと思う男性の仕草とのことです。
まあ確かに女子はキャーキャー言ってましたね(何やっても黄色い声援は飛ぶと思うけど(笑))。
んで、外したネクタイはILさんなんかはポケットに突っ込んだりしてたのですが、RYO-Zくんはどうしようかちょっと考えあぐねいていて。
それを見かねたスタッフさんが、袖の方でRYO-Zくんに向かって何かやったんでしょうね。
RYO-Zくん、さっきのカッコつけから一転。「あ、スイマセン。」と袖にいたスタッフさんに、低姿勢でネクタイを手渡してましたから(笑)。他にも、MCの途中で突如として笑い声が聞こえてくる場面があったのですが……(ここだったか覚えてないので、MC前後してるかもしれません。ご了承下さい)。
RYO-Zくん曰く、今回のツアーにはスベらないマシンがあるので、すべることはないとのことです。何やってもウケるらしいです。
スベらないマシンっていうか、FUMIYAくんが真ん中のMacさんを操作して笑い声を出してただけの話なんですけどね(なんか見てると、真ん中のMacはネタ専用のためだけにあるような気がします(笑))
そんな、すべらないヒトコマ↓
R「今日、ホテルでラーメン「ワハハハハ!!」……」
スベらないマシンのおかげで、まだRYO-Zくん面白いこと何も言ってないのに、会場は爆笑の渦です。これにはRYO-Zくんも苦笑い。
でも、これはこれで面白かったですね。FUMIYAくん、ぐっじょぶ(笑)。
……ちなみに、話しの続きですが。
ホテルでラーメンを頼んだら、カニが乗ってたそうなんですよ。で、「カニ入ってるのって、サッポロ一番のCMでしか見たことないから、感動した!」とのこと。
いたく熱心に語ってましたね。ホントに嬉しかっただろうなぁ。。。あとは北海道ということで、田中義剛さんとこの何かを食べたとかいう話もありつつ……。
何食べたかはスッカリ忘れてしまいましたが、でもRYO-Zくんが田中義剛さんのことを田中ヨシタカって噛んじゃったのは覚えてます(笑)。
この他にもRYO-Zくん、今回は結構噛んでましたねー。その度に落ち込んで、メンバーからつっこまれてましたよ。
FUMIYAくんからもダメだし音(クイズに不正解した時みたいな音)を出されてましたし(笑)。どんまい!そして「食べ物の話しばっかだね」とRYO-Zくんが言ったところ、客席から聞こえてくる「メタボー!」の声(笑)。
R「症候群名で呼ばれたよ…。シンドローム名で呼ばないで!」と。
これにはSUさんも悲しんでましたが、「でもSUさんも後ろでメタボって呼んでたよね」とILさん暴露(笑)。でも、この年になると健康の話も出てくるみたいで。今日も食事中にプリン体の話になったみたいです。
R「ILくんが鶏肉だって言って…」
I「鶏肉とかヤバいよ。だって何かに書いてあったし。」
R「で、SOMAくんが「鶏肉って食べると幸せになれるよね」って言ってきたのよ。どこ情報って聞いたら「元カノ」って。」
これにはRYO-Zくんも会場も爆笑で。元カノ情報言ってどーするよ!!(笑)
しかも元カノという辺りがなんか切ない。。。そしてこのメタボな流れに今度はPESくんも乱入してきて、
P「RYO-Zくんって、リアルコロコロコミックってカンジだよね。」
R「コロコロよりもボンボンだよ。」
P「なんか厚みのあるギャグマンガっぽい……」
……と言ったところで、言い過ぎたと思ったのか口を噤むPESくん。
それを見たRYO-Zくんはというと、、、
R「今「怒ってる?」って聞こうとしたでしょ。このくらいじゃ怒らないよー。」
P「だってサングラスしてるし……」
というのがあって。
それを聞いたRYO-Zくん。サングラスをカッコよく外してました(笑)。
途端に会場からも声援が上がる中、
P「友達だけど今「ヒュー!」って言っちゃったよ。」
R「20年来のマイメンから「ヒュー!」って言われました。」
……なんてやりとりがありました。
仲良いってホント良いよねー。この辺のやりとり好きですよ。
細かい会話の端々は間違ってても気にしないで下さいね。
そしてこのあとの曲いくMC忘れました(爆)。◆
10. 太陽とビキニ
これも私にとっては初めてでしたね。
フックの部分で4MCが手をヒラヒラをさせる動きが可愛かったね。
ダンス(と言えるほどキッチリした動きでもないけど)も可愛かったし。
曲そのものは派手さは控えめだけど、こういう風にしっかり踊れる曲っていうのは、やっぱり楽しいなー。
クラップも楽しかったし♪◆
11. 黄昏サラウンド
VJは辺り一面、オレンジの風景。
この風景とイントロだけで感動してました。
ライブ行く度に何度も思い知らされてることだけど、この曲やっぱり大好きです。なんかもう色んな感情が染み込んでくるんだよね。好きすぎて。
なのでじっくり音に浸っていたかったんだけど……ここくらいからちょっと大声で歌う困ったちゃんが目立つようになってきたのが、本当に悲しかった。
しかもお世辞にも上手いとは言えなかったし、歌詞もうろ覚えみたいで歌えてない箇所があったし(これがせめてもの救いでした)。
ライブはカラオケじゃないんだから、マイク向けられた時以外は歌っちゃダメよー!!◆
12. Tales
メトロのCMが映ってました。なのでRIPちゃんもちゃっかりスクリーンに映ってたりしてましたね。
あと、右端にはTalesのリリックも載ってましたし。
この曲では、MC陣は座って歌ってましたね(なのでよく見えない……)。
でも黄昏→Talesの流れはホント、感動以外の何物でもなかったです。
ありきたりなことしか言えないけど、凄い良かったですよ。ほんと。。。◆
13. ONE
イントロスタート時、FUMIYAくんが人差し指を上に掲げたんですよね。
その瞬間、ゆっくりと上に競りあがるDJブース。
DJブースが上がることに意味はあるのか!?なんだかもうビックリしちゃいまして……。
ビックリした分、感動がちょっと薄れちゃいましたよ(汗)。
Tales→ONEの流れも文句なく素敵だったんですけどね。
あと、この曲は合唱が定番になっちゃってましたね。
PESくんがしょっちゅうお客さんにマイクを向けて歌わせてました。
うん、この時は歌ってもいいんだけどね。。。◆
MC
ゆーっくりとDJブースが下に降りてくる中。
ここだったかその後のMCだったかで、4MCは衣装チェンジ。
スーツから、スーツの柄がプリントされた白のTシャツを来て現れました。
雰囲気的には、今回の青のツアーTシャツみたいなカンジだと思って下さい。
でも蝶ネクタイの色がそれぞれ違ってるんですよね。
RYO-Zくん→赤。SUさん→紫。ILさん→青。PESくん→黄色
……だったと思います。ILさんとPESくんはもしかしたら逆かも。とにかく、こんな所までこだわってました(笑)。
あと、PESくんはTシャツの上から更にネクタイもしてました。そしてMCでは、ラヴぃでジュリ扇を振ってた話題に。
RYO-Zくんが「なんであそこで扇子振ったの?」と、SUさんに質問。
それに対しSUさんは、「じゃあ……なんで豚肉とか食べるの?」とRYO-Zくんに質問返し。ってか、なんでそこで豚肉出てくる!?そういう話題になるの??
そんな疑問がきっと全員の頭の中にあったと思うんですけど(私だけじゃないよね)。
でもそんな疑問も、次の瞬間には吹っ飛んでしまうわけで……。「なんで豚肉とか食べるの?」
誰も何も言ってないのに、突如として聞こえてくるSUさんの声。
FUMIYAくんがサンプリングしたSUさんの声を、ここで流してきましたよ。
今まではRYO-Zくんばっかり犠牲になってたのに、とうとうSUさんも被害者かー(笑)。
「な、な、な、なんで、なんで、豚肉とか……」って具合に、FUMIYAくん、ここぞとばかりにSUさんの声を流しまくってましたよ!
そこにSOMAくんも音楽を流してきたもんだから、FUNFAIR TOURの時みたく、あっという間に曲完成(笑)。
その曲に合わせて、RYO-Zくんダンスですよ!(SUさんも踊ってたかな?)
曲の後は、「来年発売する新曲が出来ちゃいました。」とRYO-Zくん。
新曲タイトルは『なんで豚肉とか食べるの?』です(笑)。
やっぱりサンプリングネタは面白いね。凄い笑いましたよ!楽しすぎ!!あと札幌は今回のツアーでは1日しかない上に、「今年最初で最後だと思う」という話もし。
その上で、熱く盛り上がって全力を出して行こう!……というカンジのことも話してましたね。その流れから来てたんだったかな?忘れたけど。
「コール&レスポンスのSay Ho!!っていうのは1回だけって決めてるの。」という話もRYO-Zくんして。
R「コール&レスポンスの意味わかる?」
客「知らなーい」「教えてー」
R「意味はないの。」
ないんかい!!
ただ、意味はないことだから何回もやることじゃない。1回だけと決めてるみたいですね。で、
R「1回きりのコール&レスポンスを今ここでやりたいと思います。ちょっと声かれてるけど……(マイクなしで)Say Ho-!!!!!」
客「HO-!!!!!」
これで次の曲行きましたよ。
でも、マイクなしコール&レスポンスはカッコよかったな!!
確かにRYO-Zくんの声はかれてましたけど、マイクなしでも後ろまで届いてるカンジだったし、これで断然盛り上がりましたね。◆
14. 雑念エンタテインメント
雑念はやっぱり盛り上がりますね。
それに毎回アレンジを加えてきてるから楽しくて♪
今回も途中から曲調が変わったので、アレンジかと思いきや……◆
15. Hot Chocolate
雑念の途中でホッチョコが流れましたよ。
あまりにも見事な繋ぎっぷりだったため、「そうきたか」と私的に一気にテンション上昇!
予想もしてなかったことだけに、ちょっと興奮しちゃいましたよ。
っていうかホッチョコは繋ぎの部分しか記憶になくて、あとはVJもチョコレートだなー……ってくらいしか覚えてないんですけど(汗)。◆
16. BLUE BE-BOP
イントロではBBBのお約束なのか、またしてもメンバーがぐるぐると回ってましたね。
VJは青のパネルがくるくる回転してた。
雑念→ホッチョコ→ブルビバはメドレーみたいなカンジで曲を繋げてたから、短いのは淋しいっちゃ淋しいけど、でもこれはこれでなんか新たな楽しさ発見ってカンジで凄い楽しかった!!
繋ぎがなんか新鮮だったし、この3曲を繋げて聞けるってのは、今回のツアーだけだと思うからね。
なので、ここでもテンション上がっちゃってました。◆
17. SPEED KING
踊るの夢中であんまり覚えてないんだけど、FUNFAIR TOURの時にやってたダンスを間奏部分でちょろっとやってた気がします。
なんか見たことあるーって思ったもので(笑)。◆
18. Bubble trouble
テンポのいいマイクリレーと掛け合いがやっぱり気持ちいいです。生だと尚更スピード感も感じられて、スカッと楽しいですしね。
それに機械で声を変えてましたが、FUMIYAくんのラップもバッチリ見れて聞けましたし!!
なので余計にテンションアップ。
この曲もちょこっとだけアレンジ入れて変えてた気もするしね。気のせいかな?
あ、VJは泡の映像でした。◆
19. FUNKASTIC
ファンカはやっぱりテンション上がって楽しいです!!
ファンクサインする時なんかもRYO-Zくん、「DAIGOじゃないよー」とさり気なく言って盛り上げてましたし(笑)。
私的にはRYO-Zくんがファンクサイン掲げるところで、ちょっと客電も付いたのがカッコよかったな!
でも、今回のファンカの一番の見どころ聞きどころは、何と言ってもスリラーアレンジかと。
ファンカにマイケル・ジャクソンのスリラーをミックスしてきたんですよ。
しかも凄い分かりやすく入れてきたんですよね。「これスリラーじゃん!」ってハッキリ分かるくらい、分かりやすく入れてきた。でも、それなのに全然変じゃない!
2つの曲がちゃんと1つの曲として共存してたから、それがとにかく凄いと思いましたね。
それにみんなが知ってるアレンジな分、この時ばかりは歓声も一際大きかったと思いますし。
MC陣みんなで、スリラーのPVのゾンビの動き(あの手を上げてるやつ)をマネして踊ったりなんかもしてましたしね!
あの時のRYO-Zくんのキレのある動きが、目に焼き付いて離れないですよ(笑)。
……仮にDFM3のライブ映像がテレビやDVDで見れる日が来たとしても、これはさすがに流れないでしょうね。
こればかりは、ライブに来た人だけのお楽しみだと思います。◆
20. 熱帯夜
熱帯夜ダンスはやっぱり楽しかったです♪
あとイントロ部分でやる「あなたならAh 私ならWoo」のコール&レスポンスも何気に好きだから、やってくれて嬉しかったし。
あとここのVJは、真っ赤な画面にお経みたいに漢字の羅列がいっぱい流れてくるっていうやつだったのですが、これってなんて書いてたんでしょうね。なんだかちょっと意味不明でしたものでね。。。◆
MC
MCあったと思うんだけど、覚えてないですorz
RYO-Zくんが「今日、結婚5周年の夫婦が見に来てるんです。」って言ったのは、ここだったかな?違うかな?いいや、ここに書いちゃえ(爆)。
RYO-Zくんがそのご夫婦のお話をしたら、旦那さんが手を上げて、スポットライトがそちらに当たったのよね。
左側の壁側にいたのですが、意外と私の近くに居らしたのでビックリしました。
そしてご夫婦を見て、SUさんが一言。
「離婚届のカッコイイ出し方なら教えるよ。」
すぅーさぁーーーん!!!自虐ネタにもほどがありますって。
「祝ってあげてよ」というRYO-Zくんにも、「何で?」って、すっとぼけちゃってるしさ。めでたいんだから、自虐ネタはやめようよー。
なんか聞いてるこっちがヒヤヒヤしちゃいましたよ。笑えねーって。。。
でも最後にはちゃんとお祝いしてましたけどね。あと、PESくんが「次の曲でラストです。札幌ありがとう!」って言って最後の曲行ったのは、なんとなく覚えてるんですけどね……。
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21. TIME TO GO
まさかこの曲が再びライブで聞けるとは思ってもみませんでした。
私の中では、ちょっとTodayの時より衝撃がデカかったです。もう聞ける日は来ないと思ってましたから。
しかもラストにこの曲。確信犯としか思えないですよ。泣かす気か!?
映像もスクリーンには、都会の夜景が映し出されてたのですが。
建物の屋上とかに飾られた、TIME TO GOって書かれたネオン看板とかが凄い綺麗に映ってたんですよね。
しかも、フックの部分でキラキラと光の粒が上空に浮上していく様なんかは、曲の雰囲気と見事にあってて、それだけで泣くかと思ったですよ。
その中で、あのリリックと哀愁あるトラックを聞かされた日には、感動するなって方が無理ですね。
なんかもう色々と考えてしまってたのですが、とにかくフックの部分では一生懸命手を振ってました。最後ですからね。。。◆
アンコール
アンコールはクラップおんりーで。出てきた時のメンバーの衣装は……
RYO-Zくんが青のツアーTシャツ。
PESくんとSUさんが引き続きスーツTシャツ(PESくんはPのバッチ(?)がついたキャップも被ってました)。
FUMIYAくんもスーツTシャツに着替えてましたね。
で、ILMARIさんとSOMAくんが赤のスタッフTシャツ着てました。
……なんかRIPちゃんのツアーTシャツって、売ってるものよりもスタッフTシャツの方がカッコイイのは気のせいでしょうか?
私的にはスタッフTシャツの方がツボに来るのですけど……。このスタッフTシャツ、スゲー欲しいと思ったよ!!で、出てきて早々、PESくんから「ドラえもん?」っと突っ込まれるRYO-Zくん。
そこに「ドラえもんと寅さん足したみたいだよね。」「服に服着るの好きだよねー。」と、ILMARIさんも会話に入ってきて、二人してRYO-Zくんのこと好き勝手言っちゃってますよ。
対するRYO-Zくんも「みんな着てるじゃん。」と、PESくんとSUさんを指差して服に服を着てることについては真っ向対決。
でもILさんに対しては「赤と黒でカッコイイよね。」と。まあ服に服着てないから、このことについては反論出来ないしね。
ただ、いかんせん着てるのはスタッフTシャツ。「スタッフだけどね。俺と…SOMAも。」と強く出れないILMARIさん(笑)。
そんなカンジで、衣装に付いてはいつの間にか強制終了(爆)。
スイマセン。中途半端にしか覚えてないんでグダグダで……。というか、どういう流れでこうなったのかスッかリ忘れたのですが。
アンコールのMCの時にPESくんが「SUさん、面白いこと言うよねー。」と言ったら、次の瞬間には、FUMIYAくんのサンプリングの餌食にされてたんですよね。
PESくんもですか(笑)。
「すさん、SUさん、す、す、す、SUさん、面白い……」と、先程のSUさんの時同様にサンプリングされ、そこにSOMAくんがまたしても曲を流してきて、RYO-Zくんは再びダンス(笑)。
RIPちゃん来年2曲目となる新曲が完成しました(笑)。
ただ、曲が終わった後も声だけは流し続けるFUMIYAくんに、「親の仇みたいに何回もやらなくていいから。」と必死に宥めるRYO-Zくん。
PESくんは「物凄い勢いで回してるよね。こう…」と、FUMIYAくんのサンプリングの真似をしてました。
そして最終的には、「綺麗に取るよねー。」と感心するMC陣。
私もホントにそう思います。よく綺麗に声サンプリング出来ますよね。
なんだか職人技を見た気がします。ってかFUMIYAくんは、これに命かけてるような気がしてならないです(笑)。あと次の曲については、「ここで生まれた曲をやりたいと思います。」とRYO-Zくん。
最初なんのことかよく分かってなかった様子のPESくんだったけど、「……今、マイク通さないで「そうだ!」って言っちゃったけど、そうだね。」と、思い出したご様子。
ってかこの時、マイク通さないで言っちゃったことを白状したPESくんが、ちょっと照れた様子で可愛かったです(笑)。
ちなみに、ここで生まれたというのは「最初のDFMの時に、札幌のまさにここでオファーが来て、生まれた曲」という意味みたいです。◆
E1. Super Shooter
この曲は久しぶりに生で聞きましたが、やっぱりアガりますねー。
メンバーの動きも楽しいから、目でも耳でも楽しめるし。
そんな、目で見て楽しい、2回目のバース部分。
MC陣が一列に並んで、歌いだしましたよ。後ろの人は、前で歌ってる人の真似してね。
懐かしなー。MPTを思い出しましたよ。
ILさん先頭の時は、Choo Choo Trainのグルグル回るやつやってたし。
RYO-Zくんの時は、左右向いて体揺らしての小さなダンスみたいな動きをしてたし。
SUさんは、中央から一気に左側に移動したかと思うと、また中央付近に戻ろうか……いや、戻らないとフェイントかけて、後ろのメンバーを翻弄してましたし。
PESくんに至っては、SUさんを肩車!!
そのままラップしながら、ヨタヨタとおぼつかない足取りステージ右側へと歩いて行きました。
いやー。SUさんバースが終わる直前に、PESくんがSUさんの下にしゃがみこんだのは見えたのですが、まさかそこからSUさんを肩車するとは思ってもみませんでしたよ。
ここではもう、PESくんに全部持ってかれましたね。
それくらいインパクトが強かったですよ。。。びっくらしたー。◆
E2. UNDERLINE No.5
最初、何の曲か分からなかったです。その2(爆)。
今までとはまた全然違ったアレンジを加えてきたもんだから、歌い出しまでホントに気付きませんでした。
前回の4つ打ちアレンジとは違い、どこか歌謡曲みたいな雰囲気の音のようにも思えたのですが、でも今流行りの新しさも合わせ持つような、そんなアレンジにも思いましたね。
私的には特に、間奏部分で一拍づつ置いて止めてるのが好きです。テンポが凄い楽しいから。
メンバーもいちいちポーズつけたりして楽しかったしね。
カッコいいアレンジに、とにかく惚れ惚れしてましたよ。◆
MC
さっきのSuper ShooterでのPESくん肩車の話になり。
ここでILMARIさん、「一つ言っていい。PESがSUさん肩車してるの見て、俺がRYO-Zをやんなきゃいけないのかと思って、ずっと悩んでた。」と、みんなに悩みを打ち明けました(笑)。
確かに悩むなー、それは。でもやればきっと英雄になれると思うよ(笑)。
そんなRYO-ZくんはPESくんの肩車を見て、「肩車してラップしてた時、凄いカクカクしてたよね。おじいちゃんみたいだった。大丈夫かなぁ……って思ってた。」と心配してたご様子。
「始めて肩車しながらラップしたからね。」……ってPESくん、そりゃ初めてでしょうよ。これが2回3回ってあったら怖いよ!!そしてMCまだあったかも知れないけど、例によってど忘れして(爆)。
最後にもう1曲……ということで始まったラストチューン。◆
E3. 楽園ベイベー
ラストがこの曲でビックリしました。
今まで楽ベやってなかったから、今回のツアーでは封印するのかなー……って思ってたのよね。なのでラストにこの曲が来て凄いビックリ。
来てる人みんなが知ってる曲だから、ある意味ラストには相応しいのかもしれないですね。
当然のことながら、盛り上がりも凄かったですし。
VJも最後まで凝ってて。
スクリーンにはYouTubeの文字が。
DJブースに備え付けのカメラに向かって、メンバーどアップで歌いましたよ(特にILさんとSUさんのドアップは凄かった)。
最後の最後まで笑いを提供してくれましたね。
笑いだけじゃなく、間奏部分ではPESくんがFUMIYAくんの手元を撮影してくれたから、スクラッチの様子とかもバッチリ拝めましたし!これにはホントに感謝!!
それに、最後の最後では客電もついて明るくなったりもして(いつの間についた!?)
あぁ…なんかラストなんだなーって、楽しいんだけどこんな所からも寂しさを感じちゃったりもしてました(RIPちゃんライブって最後に客電つくからね。)
でも、客電ついて明るくなった所で盛り上がるのはやっぱり好きです!!
ありがとうRIPちゃん!!!◆
ラストにはもう一度Todayが流れて、メンバー退場。
メンバーが去った後は、スクリーンにRIPちゃんの白黒映像が流れて。。。
RYO-Zくん→ILMARIさん→FUMIYAくん→PESくん→SUさんの順で流れていったんですよね。
顔の一部のドアップやらバストアップやら色々映ってたけど、その時のみんなの笑顔が一番好きです。
そして5人集合した後は、お約束とも言える「Adios!」の文字と、アップルマークもどきが出てきて、ライブは終わりました。◆
**
20:13くらい
このくらいの時間にライブ終了。
帰りが22時の寝台だったもので、余韻に浸る間もなく、急いで会場を後にしました。
ただ、急いだおかげか30分も時間あまっちまったので、ドリンクの引き換えくらいはしてから帰れば良かったなぁ…とプチ後悔(爆)。
あと、お客さんのマナーについても考えたりとかしましたが。。。
でもライブ自体は凄い楽しかったです!!
次は仙台。こちらも楽しみですね♪◆
2008.10.21 はるひ
2008.10.26
VJの場所を誤って載せていたので修正
[ DANCE FLOOR MASSIVE III ]
セットリスト@Zepp Sapporo01. Today
02. STEPPER'S DELIGHT
03. SPLASH
04. HOTTER THAN JULY
05. JOINT
06. love&hate
07. ラヴぃ
08. パーリーピーポー
09. GALAXY
10. 太陽とビキニ
11. 黄昏サラウンド
12. Tales
13. ONE
14. 雑念エンタテインメント
15. Hot Chocolate
16. BLUE BE-BOP
17. SPEED KING
18. Bubble trouble
19. FUNKASTIC
20. 熱帯夜
21. TIME TO GO
E1. Super Shooter
E2. UNDERLINE No.5
E3. 楽園ベイベー
感想。。。
後日書きます。
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