[ RIP SLYME LIVE ON “JOURNEY” TOUR 2009 ]
  2009.07.05 / 仙台サンプラザホール

はじめに
例によって今回も記憶力が相当怪しいため、誤字脱字、記憶違い、偽造、捏造、妄想、詐欺等は必ずあるかと思います。
随時、加筆修正に追加訂正をしていきますので、何かあったら遠慮なく仰って下さいませ。宜しくお願い致します。
また、札幌にも参戦したため、札幌と被ってる部分については省略する場合もありますし、札幌と比べて書いてる場面もあります。ご注意ください。
あと、ここに載せてるのは感想混じりの主観入りまくりなレポもどきなので、気分を害したらゴメンナサイ(といっても、別に酷いことは書いてないですけどね。でもまあ一応。感想は人それぞれですから)。

13:55?
このくらいの時間だったかな??会場到着。
グッズについては札幌で買ってますが、それでもやっぱりビーチタオルも欲しくなってしまったので、列に並ぶことに。
仙台は既に結構な列が出来てましたね。
札幌は一時間前、仙台は二時間前に並べ……って覚えてた方がいいかな?うん。

んで並んだ甲斐もあり、無事にグッズを買ったあとは柱の影で荷物の整理してたんですが、振り返ったらすぐ後ろでヨーイチさんが煙草吸ってたのでビックリしました(笑)。いつの間に!?うわうわ、近いなー。まあ見てるだけで終わりましたが(爆)。

17:55
その後は裏行ってデコトラ見たり、榴岡公園散策しながらご飯食べたりラジオ聞いたりなんだりしてたもんで、今回はギリギリに会場入り。
今回もチケットの半券切ったあとに、「ライブで使いますから」と言われて、スタッフさんから歌詞カードとシールを貰いました。
シールは同じでしたが、カードの方は札幌とは違うイラストでしたね。

※仙台で貰ったお手紙

まあ今回はギリギリに入ったもんで、会場内を見る暇もなく、急いで自分の席に向かうことに。
今回は珍しく両隣に人がいてびっくりしました(笑)。
私はなぜか席つきの場合、8〜9割くらいのかなりの高確率で、お隣さんが通路か壁か空席なもんで(札幌も隣は通路だったし…)。
でも、サンプラザホールは一つ一つの席の空間が広く作られてるので、全然窮屈じゃなかったですね。他の会場に比べると、前も横も結構余裕があったのでライブ中も動きやすかったです(札幌は狭かったからなぁ…)。
あと段差にもなってるので、ステージも見やすかったですしね。

ステージやバンド構成は札幌と全く同じのため、割愛。
RIP SLYME LIVE ON JOURNEY TOUR 2009の看板はちゃんと『5 JUL SENDAI』になってましたね。
あと私はR-H列だったんですけど、割と前の方でビックリしました(サンプラザホールの座席表だけ見たら、真ん中よりだったので。ステージが割と前に来てたみたいです)。
ただ、端なので右側が全く見えなくて……orz
とっつぁんなんか、ほとんど見えなかったですね。それがちょっと残念だったなぁ。まあ、ベース寄りに来れば見えたので、贅沢言っちゃダメですかね。
端っこが見えないのは、扇形ホールの宿命ですな。

19:00
今回もビシッと定刻通りに客電落ちてライブスタート。
イントロの曲はやっぱり分かんなかったなぁ。。。

**

01. Good Day
ギター(ヤマモト タカシさん)→ギター(とっつぁん)→パーカス(名前思い出せない…)→キーボード(ヤマモト リュウジさん)→コーラス(ためちゃん)→ベース(オカ タケシさん)→ホーンセクション(サックス:ムラセさん、トランペット:スミスさん、トロンボーン:エノモトさん)→ドラム(ハタイさん)→FUMIYAくん→4MCの順だったかな?ベースさん、もっと前だったかな?後だったかな??
まあ、そんなカンジの順番でステージに登場。名前間違ってたらスイマセン。そして誰かパーカスさんのお名前教えてください。忘れないようにって思ってたのにorz
札幌同様、真っ暗なステージに一人一人出てきて、ピンスポットが当たる中演奏する……という演出はやっぱり好きです。この音と光は、どんどんテンションが上がっていきますね!!
4MCが出てきてからは、そのドキドキしっぱなしのテンションが一気に爆発したってカンジです。
MC陣もバース部分では、一人が歌う後ろでみんな踊って飛ばしてましたし。
PESくんとか終始ニッコニコで見てて嬉しかったなぁ。もちろん他の皆さんも笑顔でしたよ。
もうPVダンスも楽しかったし、のっけから踊りまくってましたよ。
私の両隣りの人(お嬢さんと彼氏さん)なんかは、最後に横向いて手をヒラヒラさせる動きなんかも律儀にちゃんとやってましたし。そこまでやってて凄いなぁ……と思いましたね(スイマセン、私はそこまで覚えてないですorz)
あと、イントロ終わりの暗がりの時にFUMIYAくんがベースさんとアイコンタクトして音入れたりしてたのも、なんか印象に残ってます。
個人的には、今回はそんな歓声は気になんなかったのが有り難かったです(端っていう場所が関係してるのかもしれませんね)。

ちなみに今回の衣装もGood DayのPVに近いものでした。
今回のツアーはGood DayのPVっぽい衣装でいくんですかね?

ほとんど覚えてないけど、脱いだ後はこんなカンジ。
RYO-Zくん:黒の帽子、サングラス
ILMARIさん:白の帽子、白地に黒の水玉シャツ
PESくん:黒地に十字架のTシャツ、キャップは後半で脱いでました。
SUさん:白地の柄シャツ
FUMIYAくん:ネクタイとシャツだったかな?

02. 太陽とビキニ
イントロで、「仙台のパーリーピーポー、盛り上がってますか!もう汗が凄いです」ってことをRYO-Zくんが言ってた気がするです。
確かにRYO-ZくんはGood Day終わった直後にもう脱いでましたから、そうとう汗が凄かったんだと思います(笑)。
あと、ここでもRYO-Zくんは右側に来て、「照れ隠しのサングラス」の時にサングラスを外して歌ってました。札幌と全く同じだーって思いましたから。
んでこの時だったか、誰かのバース部分でSUさんが凄いキレのある動きで踊ってた気がします。
もちろんその他にも、PVの踊りもちゃんとやりましたよ。この踊りはやっぱり楽しいですね♪

03. love&hate
MC揃って左に移動→右に移動って具合に、両端に行って歌ってましたね。
この時のバース部分では、残りのメンバーは腕くるくるさせたりしてなかったかな?なんかその動きが可愛かった気がしたんですよねぇ。。。
あとはフックでの指差し確認とラストのコール&レスポンスもありました。
「Love me, Love you, Love us Everybady Say!」って言って、歌わせてましたね。

04. 楽園ベイベー
ここでも札幌同様、love&hateのアウトロに繋げるカンジで「1、2、充電中…」って言って曲をスタートさせてましたね。
爽やかなんだけどしっとりとしたアレンジも変わらずです。
ただ、札幌にはなかったパーカスソロがここで入ってきたんですよね。
これにはホントにビックリしました。パーカスソロってここだったっけ?…と本気で悩んだですよ。
札幌ではなかった(と思う)Wonderful time〜も復活してたし、札幌とは更に違うアレンジを加えてきてたので、楽ベについては凄い新鮮な気持ちで曲を楽しむことが出来ましたね。アレンジ好きとしては、変わってたのが単純に嬉しかったりもしましたし。
と同時に、初日からどんどんライブが成長していってるんだなぁ……と感じたりもしましたね。どんどん試行錯誤していってる姿勢が、こういう形になって表れてるんだとも思いました。
ちなみに、Wonderful time〜の時はILさんの所に残りの三人が群がってました。RYO-Zくんに至っては至近距離でILさんと見つめあってました(笑)。
ただ、それよりも凄かったのがとっつぁん。
ベースさん寄りに移動してたので、なんとかお姿を拝見することが出来たんですけど、とっつぁんが凄いがに股で演奏してたんですよ。
曲のしっとりした雰囲気とは真逆の、凄い演奏スタイルでした(笑)。

MC
今回もMC冒頭はRYO-Zくんの挨拶から。
ツアータイトルとか先言ったと思うんだけど、その後は「滝のような汗です」とRYO-Zくんが一言。
「仙台、熱いね!俺もう脱いじゃったよ」とか、そんなカンジのことを言ってた気がするです。

あと、JOURNEYっていうアルバムを発売したという話も……ここだったかな?(もしかしたら次かもしれませんけど)
「聞いてない人も、知ったかぶりするように」とRYO-Zくんから一言ありました(笑)。
RYO-Zくん、「JOURNEY?知ってるよ。あれ、いいよねぇ!」と、身ぶり手ぶり付きで知ったかぶったフリしてたのが可笑しかった!!

んで、さっきに汗が凄いって話し繋がりで、「もっとぐっしょりになってもいいですか?」だったかな?そんなことを言った上で、「JOURNEYオールスターズと一緒に乗っかっててもいいですか?」と、札幌同様の繋げ方をしてたと思います。
JOURNEYオールスターズと乗ってくっていうのは、どの会場でも言ってることなのかな??

05.ヒッチハイクガール
今回もドラム乱打とギターソロに心打たれました。やっぱり生だと躍動感が違うね。ここの演奏はホントカッコイイよ!!!
FUMIYAくんもDJブースでギター弾いたりしてましたね。
あとタンバリン持ったRYO-Zくんにもキュンときた(笑)。
ララララン〜♪のコーラス(ためちゃんと一緒にSUさんも歌ってた)で、4MCが輪になってたんですけど、その中でタンバリンを持ってノリノリだったRYO-Zくんにまたしても釘付けになってしまってました。やっぱ似合うなー、RYO-Zくんとタンバリン。
バース部分では、歌ってるILさんとSUさんの後ろでちょこまかしてるRYO-ZくんとPESくんにばかり目が行ってしまってましたし(笑)。
ちなみに台詞シーンは、「まーた福原愛ちゃん来てないよ?」だったかな?
で、「好きだからなー、テニス」と言ってた気がする。
台詞はあんまり覚えてないんですけど、なんで愛ちゃんがテニス?と疑問に思ってたことは覚えてるもので(^_^;
あと、ILさんの「あんた」が変わってなかったのがちょっと残念。。。
「Rock it!」ってシャウトするの楽しみにしてたものでー。

06. Rock it!
イントロちょっと演奏ズレて入ったように聞こえたの気のせいかな?
なんかちょっとだけミスったようにも聞こえたんですけど、まあ所詮私の耳なんで気のせいでしょう(爆)。
でもそんな違和感なんて関係なく、やっぱりテンション上がってしまいましたよ!!
この曲も演奏カッコイイよ!何回聞いても痺れます。曲そのものがライブ向きですしね。
上が青で下が赤という分けた照明も雰囲気凄い出してたし、なんかもうカッコイイしか言えないですよ。すんごい楽しかったな!
で、スクラッチの所では、今回もFUMIYAくんのギターソロ。
しかもFUMIYAくん、ギターのヤマモトさんの隣に来て演奏してたんですよね。
とうとうDJブースを飛び出してしまいましたか!随分積極的に動きますね、今回は。
でもDJいなくなって大丈夫なのか?と思いDJブースを見たら……DJブースの下にMacさん2台とそれを操作するスタッフさん発見。
正面からは見えないけど、右斜め前から見てる私には丸見えという状態です。
……なるほど。今回FUMIYAくんが自由奔放に色々出来てるのは、こういうカラクリでしたか(笑)。

07. Do It!
演奏(特にスネア)に合わせて点滅する照明がカッコ良かった!!
フックで拳を突き上げる所では、ためちゃんやホーンセクションの皆さんも拳上げてて、見てるだけで楽しくなってしまったです。
でも一番楽しかったのはとっつぁん(笑)。
ベースさんの側に寄って、後ろ向きに演奏(しかも後ろ頭に顔かいてるんだよね)。
かと思いきや、照明点滅した後、明るくなった瞬間には寝っ転がって演奏したりとかして、見ててついつい笑っちゃいましたよ。こうなるともうメンバー見れないよ(笑)。
PESくんがそんなとっつぁんを見て指差して笑っちゃったもんだから、みんなの視線がとっつぁんに集中。
SUさんもとっつぁんの側に移動した時に、とっつぁんソロ突入。
とっつぁんの前に座ったSUさんの頭上にギターを乗せるようなカンジで横に掲げて演奏しちゃってました!
ここはホントに笑いが止まんなかったよ。生で見て欲しかったね!!
ただ笑いすぎて自信がないんだけど、これとっつぁんソロの時だったっけ?それともSUさんバースの時だったっけ??

08. Watch out!
フックラインの「ヘイ!ヘイ!」って所が凄いアガッた!楽しかった!!
あと、最初のJUNGLIST YOUTHSの所はRYO-Zくんがオリジナルでラップしてた気がするです。なんかCDとも違うリリックな気がしたもので。。。
ラストもみんな一列に横に並んで、JUNGLIST YOUTHSの所を歌ってたんですけど、曲に合わせて右見て左見て……って動きをしてたのが何か可愛かったです。

09. Rock'n'Roll Radio
この曲やっぱりフックラインが滅茶苦茶踊れる!凄い楽しいんですけど!!
最初の「Rock'n'Roll Radio〜♪」の所とか、ヘドバンしそうになったよ(笑)。
FUMIYAくんのスクラッチも問答無用でアガッたし!
あとバース部分は、CD音源よりも気持ちゆっくりだったような気がしたです。
一音一音しっかり音を出すようなカンジ?なんかそんな風に聞こえましたね。
……ただ、札幌で印象に残ってたフラッシュたいたような照明効果が、なんか大したことなくてアレ?って思った。
誤解ないように言っときますけど、照明そのものは本当に綺麗だったんですよ!!
ただ、札幌はこれよりももっと綺麗でメリハリついてたような気がしたものでね。知らず知らずのうちに期待しすぎてたんですかね?
それとも今回は斜めから見てたので、受ける印象もちょっと違ったのかもしれないですね(札幌は正面からステージを見てましたし)。

MC
最初なんか言ってたと思うんですが、その辺のことは全く記憶になくて(爆)。

RYO-Zくんが、「RIP SLYMEのライブ、初めての人ー?」ってお客さんに聞いてきたんですよね。
結構手が上がる客席。それを見ながらRYO-Zくん、
「結構いるねぇ……。初めまして!GReeeeNです!!」
手を上げながら、堂々とバレバレな嘘ついたよ、この人(笑)。しかも、ホラ話はまだまだ続くわけでして……。
「あれFUMIYAが歌ってるから」と、FUMIYAくんにネタ振りするRYO-Zくん。
一斉にみんなの視線がFUMIYAくんに向かう中、FUMIYAくんは喉を押さえて何回か咳払いをした後に、「ちょっと喉の調子が……。SUさん歌ってよ」と、今度はSUさんに振りましたよ。
SUさんはSUさんで「キーは?」「何歌えばいいの?」と聞いてくる中で、「じゃあ……なんかやって」と、歌うための舞台作りをILさんに要求してきました(笑)。
振られたILさんはちょっと考えた後で、RYO-Zくんに向かって、、、
I「野球やりてぇんだよ!」
R「俺だって、野球やりてぇよ!甲子園行きてぇよ!!」
……と、即興ROOKIESコントスタート(大体こんなカンジだったと思う)。
RYO-ZくんとILさんがROOKIESやってる横で、SUさんはキセキを熱唱(笑)。
めっさ高いキー(ほぼ裏声状態)でサビを歌ってたもので、SUさんが歌い終わった後は「やっぱ本物じゃないから。FUMIYAじゃないから」とRYO-Zくんに言われてしまってました(笑)。

あとGReeeeNがりで、「SUさん今でもGReeeeNに入りたいの?」とRYO-Zくんから聞かれるSUさん。
S「今はあれ……韓国の……」
R「BIGBANG?」
S「何それ?」
R「BIGBANG知らないの!?韓国のラップグループ!」
S「それじゃなくて……東方神起」
R「東方神起(笑)。彼らって今、いくつだっけ?」
客「23」
R「SUさん、今いくつよ!!」
……なんてやりとりがありました(笑)。
部分部分間違ってると思いますが、SUさんは東方神起に入っても年齢的な問題は大丈夫だと思ってるらしいです。
あとSUさんは、a-nationにも出てバックで踊りたいそうな。こっそり入っていけばバレないだろう……とのこと。
SUさん自由だなぁ(笑)。

つか、どうやって曲行ったっけ??
この辺、コントの印象とSUさんの自由さが強くて、MCどうやって終わったかも記憶にないんですけど(^_^;

10. Beauty Focus
ここからはセットが変わりました。
後ろのビル群はやっぱり綺麗です。右斜め後ろには伊達正宗像がありましたね(私のいる場所からは見切れて見にくかったですけどorz)。やっぱり会場ごとにその土地その土地の名所を入れてるみたいです。
ここではスタンドマイクも出てきて、フックの時はスタンドマイクを使って歌い、バース部分ではスタンドマイクの前に出てきて歌う……というカンジでした。
で、最初のバース部分ではPESくんとSUさんが前に出てきてたんですが。
二人して向かい合って歌ってて、「目を凝らす〜♪」の時に目の前で指で輪っかを作って、そのまま手を前にもってきてお互い手をガシッと握りあう……ってことをやったんですよね(握手じゃなくて腕相撲するような手の組み方です)。
で、ガシッと手を握った瞬間、PESくんが腕相撲のようにSUさんの手を勢いよく横に倒しました。PESくんの勝ち(笑)。
SUさんは寝耳に水だったらしくて、PESくんの腕相撲には本当に驚いてました。
ちなみに、RYO-ZくんとILさんの時も目の前で輪っかを作るところまでは同じだったんですが、こちらは腕相撲ではなく手でハートマークを作ってました(笑)。
あと、PESくんとSUさんが歌ってる後ろでは、RYO-ZくんがILさんに合わせるような形で踊ってたんですよね。
なんでRIPちゃんのライブって歌ってる後ろも楽しいだろうねぇ(笑)。
……そういえば、札幌であった写真撮影はなかったです。

11. ONE
最初あたりにためちゃんのソロがなかったですかね?
RYO-Zくんのバースの前あたりで、トロンボーンのソロも。
PESくんトコで歌わせたり、人差し指上げたりとお約束なこともありましたが、ONEはソロの部分以外でもかなりアレンジをきかせてたので、聞いてて新鮮でしたね。アコギが特に好きです。
あと、照明が会場全体を明るく照らすようなカンジになってて、それが凄い綺麗でした。夕焼けに行く直前のような色合いの光が本当に綺麗だったなぁ。。。

12. 黄昏サラウンド
FUMIYAくんがシャカシャカやってるイントロ部分から、やっぱりくるものがありますね。
ONEと違ってアレンジはそんななかったんですけど、生演奏の厚みとベースソロの重厚さがあったためか、繊細な中にも力強さも感じました曲になりましたし(特にベースソロは低音好きには堪らんです。胸にズシッと響くよ)。
あと、ラスト前の間奏部分で、RYO-ZくんとSUさんのダンスバトルがあったのも楽しかったな。二人とも曲に合わせて凄い激しく踊ってた(笑)。
しっとりと聞かせつつも、温かく盛り上げてくれる楽しい演出だったと思います。
もちろん照明の暖かな綺麗さはもう言うまでもないですよ(なんかもう、どのライブでも散々言ってきたような気がするもんで…)。

13. Journey
黄昏の次だからか、余計にリリックがぐっときましたね。黄昏からの流れもよかったし。
それに詞を聞かせるような歌い方だったようにも思いますし、詞の世界観や意味が深く胸に入ってくるようなカンジがしましたね。
かと思いきや、フックではボックス踏んだりとかしてなかったかな(違う曲だったかな?)
しんみりするっていうよりは、本当に前向きになるような曲だったんですよね。
バース部分で聞こえてくる流れる音に合わせて、青い淡い照明がステージを右から左、左から右に走ってたのもこれまた綺麗でしたし。

MC
暗転したステージで、バンマスさんにスポットライトが上がる中、しっとりとキーボード演奏。
そんなしっとりとした雰囲気の中、
R「どうも」
I「どうも」
と、DJブースの前でなぜか向かい合ってペコリとお辞儀をするRYO-ZくんとILさん。なんか他人行儀みたいなカンジだったのがウケタです(笑)。
そして、「小学校からの付き合いだけど、鼻高いよね」「ハイソックスをこうめいっぱい伸ばして履いてた、足の早い子でしたよね。荻原さんとこの恵介くんは」と、そんなカンジのことをRYO-Zくんが言ってた気がする。
で、それを聞いたILさんは「RYO-Zくんだって、靴のついたローラースケートを履いて、こうやって走ってきてたじゃない」と、ローラースケートで滑るマネ付きで話してた気がします。
I「で、光GENJIより俺の方が上手いって言ってたよね」
R「言ってた(笑)。俺たち、光GENJI世代だからね」
……とか、そんなことを話してた気がするです。
あと、「なんでジャニーズ入らなかったの?」というRYO-Zくんの質問に、「ジャニーズっていうより、MONKEY MAJIKじゃない」というILMARIさんが答えが楽しかったです(笑)。
この辺、面白かったんですけど、会話あやふやにしか覚えてないんですよね……orz

そして、RYO-Zくんから「FUMIYAに負けないサラサラヘア」と紹介されたバンマスさんがイントロを弾いて、次の曲へ。。

14. Tales
ここでもずっとセットに座って歌ってたんですけど、このセットからエメラルド色の光が出てたんですよね。
上は薄暗かったもので、この下から照らされる光が特別綺麗に見えたんですよ。暗い空に綺麗に映えてたんですよね。
シンプルな照明なんだけど、仙台はここが曲の雰囲気にあってて、本当に綺麗だったなぁ。。。

15. STAIRS
札幌みたいにドラムの音が響いて前向きに聞こえたのはもちろんなんですが、それ以上にウッドベースの音が予想以上に響いてたもので、温かさもじわじわと伝わってきてたんですよね。
CDでももちろん良いんですけど、この曲は生だと更に真価を発揮するような気がしましたね。
ちなみに座ってたRIPちゃんは、イントロで自分の歌う番が来る度に立ち上がっていき、最初のフックでみんな立って歌うってカンジでしたね。
あと、コーラスは……あった??
「手紙出して」とも言われなかったし、マイクも特に向けられてなかったような気がするので、コーラスはなかったような気がします……。

MC
仙台サンプラザホールでのライブの照明はグリーン電力という、二酸化炭素を排出しない地球に優しい電力を使ってると、RYO-Zくんからご説明。
R「グリーン電力を使ってるからエコなのよ。俺たちは二酸化炭素を出さないライブをやってるわけなのよ」
I「俺らはエコじゃないよ。二酸化炭素だしてるよ」
R「……そうだね。俺たち二酸化炭素だしてるね」
ILさん冷静にツッコミ入れて、RYO-Zくんも静かに訂正してました(笑)。
照明はエコでも、人間は二酸化炭素を出しますからねぇ。
でもまあ、その後はRYO-Zくんも仕切り直しとばかりに、「地球に優しく、ライブは熱く!」と語ってましたね(この辺のMCも記憶が微妙なんですけど…)。

あと、「昨日新潟で、深夜バスに乗ってきたんだけど、新潟のうまいもん何一つ食べられなかった!唯一食べたのが、ユニコーンのベビースター!!」……と、RYO-Zくん言ってましたね。
ベビースターは美味しかったそうですが、新潟の美味しいものを食べられなかったことを嘆いておりました。
ってか、ユニコーンのベビースターってあるんだ。初めて知ったよ……。

そして、昨日の新潟ライブについても少し。
「今までツアーやってきたんだけど、スタッフが『昨日の新潟が一番盛り上がったんじゃないか』って言ってたのよ」と、RYO-Zくん。
うわー。やっぱり無理しててでも新潟行くべきだったかなー!
そんなにも盛り上がったんなら、やっぱり気になるってもんですよ。新潟に参加した人はこの言葉、嬉しかったと思うなぁ。
……そんな盛り上がった新潟ライブを引き合いに出しつつ、「そんなことないですよね。仙台も負けてないですよね!」と、客を煽るRYO-Zくん。
俄然お客さんの歓声も大きくなる中、マイクなしで「Say! Ho--!!!」とRYO-Zくんがコール&レスポンスをして、次の曲へ。
RYO-Zくんのマイクなしコール&レスポンスが好きなもんで、生で聞けて嬉しかったです。

16. HOTTER THAN JULY
とにかく飛び跳ねてたって記憶しかないような……。
だって楽しいだもん!サックスさんソロ(ここだったよね?)とか、アレンジ更にきかせててアガッたし!!
しかもここだったかでRYO-Zくん、自分のバースの時にバンマスさんの所まで上がって行ってラップしてた気がします(これ、ファンカの時だったかな?)。
あとFUMIYAくんもラストでバンマスさんとドラムさんの間に来て、ドラムスティック持って飛び跳ねてなかったかな?それがとにかくビックリした!!今日のFUMIYAくんは随分行動的だなぁって思った(笑)。
そしてラストの「HOT」は「仙台」に変えてましたが、SUさんだけなんか違うこと言ってましたね(聞き取れませんでしたけど…)。

17. 雑念エンタテインメント
やっぱりイントロがカッコイイ!!
そして、めちゃくちゃ動き回るRIPちゃんと赤の照明がとにかく楽しい!!
RYO-Zくんバースの途中で、ステパのリリックに繋げて次に行くという流れも自然で好きです。短いのが残念だけど、ホント綺麗に繋げてた。

18. STEPPER'S DELIGHT
「Stepper's Delight バイブ感じろ」で繋げて一旦曲切って、イントロ途中から入ったんだったかな。確か。
あとはフックでとにかく手を上げて楽しかった……ってことしか記憶にないです。

19. BLUE BE-BOP
イントロ最初っからスタート。
「いっそフォーリンダウン」って歌うトコ(そういや歌詞あってんだっけ?)は、ためちゃんも一緒になって歌ってましたね。
あとはやっぱり4人が円になってるとこしか覚えてないって……or

20. GALAXY
10カウントから。トランペットの音でアクセントとアレンジをつけて、イントロスタートしてましたね。照明キラキラで綺麗だった記憶が。。。
あと、ファンカに行く時もトランペットで無理なく繋げていってた気がします。

21. FUNKASTIC
やっぱりこの曲はホーンが良い!!!
生のホーンが本当によく曲に合ってます。カッコイイんだよ!!
そこに重厚なドラムソロも来ちゃったもんだから、更に曲がド派手になって、もう盛り上がるのなんのって!!
曲に合わせてファンクサインを上げて踊るのが、とにかく楽しかったです。
しかも、間奏部分(「目が覚めたらまず〜」の辺り)で、全く違うネタを入れてきたんですよね。
壮行式みたいな雰囲気のホーンの目立つ曲を入れてきて、ファンクサインを上げさせてました。
これも楽しかったんですが、でもこの曲どっかで聞いたことあるようなカンジだったので、楽しいんだけど気になってしょうがなかったです(笑)。

22. SPLASH
ここでもRYO-Zくん、「腰痛い方、首が痛い方は注意してください」と札幌みたいな諸注意を申し上げてましたね。
で、「それ以外の方は、1.2 1.2.3. SPLASH-!!!」と入っていきました。
今回もフックでは照明ド派手だし、ドラム乱打だし、RIPちゃん大暴れだし、ILMARIさんさんフックで歌詞飛ばすしで(笑)。
もう素敵すぎるよ!楽しすぎです!!めちゃくちゃに暴れすぎて、途中で心臓痛くなったよ(笑)。
ここの照明はやっぱり好きだなー。。。
あと、フェイントも好きです。二回目なので、さすがに引っ掛かりませんでしたけど。
でも、拍手が起きてもしばらく曲が再開されなかったんで、やんないのかとちょっと不安になってしまいました(笑)。

23. JOINT
打ち込みのドラムンベースを生で表現してたので、やっぱりCDとは違う雰囲気になってましたね。これもまたアレンジ良かったし!ベース付きのトランペットソロもカッコ良かった!!
あと、FUMIYAくんとためちゃんもマフラータオルをぶん回してノリノリでしたね。
4MCもマフラータオルを回してましたが、最後はタオルを客席に投げてビーチタオルをぶんぶん。
すっごい盛り上がったですよ。やっぱりJOINTは盛り上がるです。

24. 熱帯夜
本編ラストってことで、とにかく踊りまくったもんで本当に記憶がないです。スイマセン。
熱帯夜ダンス楽しかった!!

熱帯夜が終わった後は、今回もバンマスさん以外のバンドメンバーさんはステージに。
RYO-Zくんが一人一人ご紹介してたわけなんですが、とっつぁんを紹介するとなった時に、とっつぁんが物凄い勢いでFUMIYAくんの所に走っていって、FUMIYAくんの汗を拭いてったんですよね。
順番違うかもしれないけど、SUさんとILMARIさんの汗もこんな調子で拭いて、次はPESくんの所に走っていったら、それを見たPESくん、セット裏に全力で逃げて行きました(笑)。
そんなPESくんをとっつぁんは追いかけて行ったわけなんですが、それを見たRYO-Zくんが「あの人は後回しに…」と言ったら、とっつぁんダッシュで戻ってきて今度はRYO-Zくんの汗を拭き始めましたよ(「あ、ありがとうございます」とRYO-Zくん律儀にお礼言ってた)。
そして、みんなの汗を拭いたタオルを客席に投げて、ステージ中央で後ろ姿(頭には顔かいてあります)に見せながら、RYO-Zくんに紹介されてました。この方も自由ですよねぇ(笑)。
あと、サックスさんとトロンボーンさんは今回の仙台ライブがツアーラストとのこと。
バンマスさん紹介の時には、またしても「FUMIYAに負けないサラサラヘア」と言って、最後はバンマスさん演奏のキーボードでお辞儀して袖に帰りました。

アンコール
アンコールは多分クラップだけだったと思う。
アンコールの衣装は、RYO-ZくんとFUMIYAくんがFIVEMAN T-SHIRT。SUさんもTシャツに着替えてて、ILさんとPESくんは変わってなかったと思います。

今回もメンバーはバンドさんの所に行ってスタンバイ。
演奏する楽器は札幌の時と変わってなかったですね。
でも弾いた曲は運命共同体。
しかも、途中からRYO-Zくんがフックの所歌って、最後は「キック スネア ハイハット ボーボー」のコール&レスポンスもやって終わりましたよ!!
ちょっとだけの演奏でしたが、まさかまさかの運命共同体にめちゃくちゃテンション上がってしまった。この曲も大好きだし、やってくれてすっごい嬉しかったよ!!
メンバーの生演奏だから本職のバンドさんに比べると完璧ではないんだけど、それでもなんか味があったね。
演奏終わった後、みんなして「間違えた」って言ってたけど(笑)。
RYO-Zくんは「いづい」って言ってなかったかな?(仙台の方言です)
あと、「キック スネア ハイハット ボーボー」のリリックについても触れて、「キック スネア ハイハットまでは分かるけど、ボーボーって意味ないよね。これSUさん考えたんだよね」とかなんとか、そんなことをRYO-Zくんが言ってた気がします。

んで、そのあとだったかで、RYO-Zくんが「牛ターンテーブル」って言ったら、FUMIYAくんから「RYO-Zくん、ふざけないでください」って怒られてました(笑)。
この辺のMCはほとんど覚えてないんですけど…orz

そして、今回も次にやる曲については、お客さんの判断に任せることに。
RYO-Zくんいわく、「みんなのデシベルで決める」そうです(笑)。
候補は札幌と大体同じでしたね。
ラブぃ、ブロウ、Hot Chocolate、SPEED KING。
最後に札幌で出てこなかったSuper Shooterも出てきたので、私はこの時に一番でっかいデシベルを返しました(笑)。
SPEED KINGとSuper Shooterがイイ勝負だった気がするなぁ……。
で、FUMIYAくんが曲を選ぶということを言って、あと「でっかいデシベルを返してください」とかそんなカンジのことも言って、ここでもRYO-Zくんマイクなしのコール&レスポンスをやった気がするんですよね(場所違っても、2回やったのは覚えてるもので)。

E1. Super Shooter
あの中ではこれ一番聞きたかったので、イントロ流れた瞬間嬉しかったよ!
アガる曲だから楽しいってのもあるんだけど、4MCの遊び心のあるパフォーマンスもあるから余計に楽しいんですよね。
1回目のバース部分では、みんなして同じ動きでなんかやったりとかしてたし。
2回目ではもはや恒例(?)の縦一列になってのChoo Choo Train(笑)。
前の人の肩に手を置いてグルグル回ってたりしてました。
あと、SUさんの時に後ろにいたPESくんがSUさんのTシャツを巻くし上げて、胸触ったりとかもしてました(笑)。
しかもSUさんもSUさんで、触られた時には1オクターブくらい高い声で歌ったんですよね。で、PESくんが触んない時は普通の声でラップ。
普通の声→甲高い声→普通の声の繰り返しでしたよー。
あとこの時、私は気付かなかったんですが、SUさんに悲劇がおきてました。。。
でもって、この曲の時にインスタントカメラでの写真撮影があったんですよね。
FUMIYAくんが後ろからメンバーを撮ったりしてたんですが、この時FUMIYAくん頭に布巻いてたんですよね。で、途中でその布を取った仕草にときめいた(細かくてスイマセン)。なんかこの瞬間がものっそカッコ良かったもので!!
ラストの間奏部分では、SUさんがFUMIYAくんを撮ったりもしてたかな?
で、曲が終わった後に写真を客席に投げてました。

MC
Super Shooterの時に、SUさんが甲高い声で歌った場面が話題に上がりまして、「SUさん卑猥」ってメンバーから言われてましたね(笑)。それ言ったら、SUさんにあんなことしたPESくんも卑猥だと思うけど(笑)。
あとこの時、お客さんの上げた手がSUさんの股間にクリーンヒットしたらしいです。
私のいた場所からは見えなかったんですけど、SUさんそんなことを言ったもので、ここからはもう下ネタのオンパレード。
「股間鍛えてるから」っていうのはまだ書けるんですが、ち○○○、ち○○とか、レポで書けないような単語を連発。ここのMCどうやって書けと!?(爆)
なのでここは参加された方だけのお楽しみということで、すいません。
男の人って、いくつになっても下ネタ好きですよねぇ。。。

E2. Wonderful
マタ逢ウ日マデじゃないんですね。イントロ聞いてちょっとビックリ。
マタ逢ウ日マデが聞きたかったっていうものあるんですが、でもWonderfulだったら仕方ないです。諦めがつきます。
この曲もラストを締めくくるのにはうってつけですし(マタ逢ウ日マデとどっか同じ空気があると思うんですよね)。
何より私はWonderfulも大っ好きなもので!!!
なので久しぶりに聞けて踊れて嬉しかった。パフォーマンスも楽しかったですし♪
一人が歌う後ろで、残りの三人が同じ動きをしてたんですが(手を右左って動かすあれ)、RYO-Zくんが率先して周りと動きを合わせようとしてたんですよねぇ。
なのでRYO-Zくんバースの時は、割と後ろの三人はバラけてました(笑)。
それにラストのフック前(Clap your hands and don't stop.のトコ)で客電ついて客席が一斉に明るくなる瞬間とか、やっぱり弱いです。うるっときますよ。
FUMIYAくんも前に出てきて、5人でラインダンスをするラストなんかも、見てて楽しかったし何故か感動したりもしてしまったし。。。
楽しいんだけど寂しくて、でも笑ってサヨナラ出来るような、そんなラストだったと思いました。

……Wonderfulが終わってメンバーが帰っていったんですが、そんな中で一人ステージにしゃがみ込むSUさん。
札幌同様、さんぽ(となりのトトロのオープング曲)のオルゴールバージョンが流れる中、スポットライトが当たるとSUさん立ち上がりました。
仙台のご挨拶もSUさんです。
ここでもSUさん「ありがとうございました」といっぱい言ってくれて嬉しかったですね。
「来年、再来年……とにかくまた来ます」と、タイミングを計りながら言ったりもしてましたし。
最後は着ていたTシャツを脱ぎだしたんですけど、またTシャツを着ようとしたもんだから、客席からは笑い声が。隣にいた彼氏さんとか「また着るんかい!?」ってツッこんでたし(笑)。
なのでSUさん、「じゃあこれは股間触った子に……」と、Super Shooterの時にSUさんの股間に一撃を与えた子にTシャツをプレゼントして帰っていきました。

最後はステージ左上に「Adios!」と書かれた星にスポットライトが当たり、ライブは終了。

**

20:25
ライブ終了時間はこんなカンジです。札幌と同じような長さでしたね。
今回は帰りの新幹線に余裕があるので、前に行ってステージを見たり、CD売場や物販見たり(FIVEMAN T-SHIRTとファットレースが余ってた)、RYO-ZくんがMCの時に話してたグリーン電力の証明書なんかを撮ったりしてました。
ステージ撮る子は少なかったと思うけど、仙台は帰りのゴミが酷かったなぁ……。ライブは楽しかったのに。

※グリーン電力証書。こういうのちゃんと作ってるんですね。。。

とまあ、そんなカンジで私のツアーは終わりました。
今度RIPちゃんのライブに行くのはいつになることやら。。。
この日のライブも楽しかったです!!!

おまけ。
帰りに仙台駅の新幹線ホームでJOURNEYオールスターズの皆さんをお見かけしました。
チキンなので見てるだけで終わりましたけどね(爆)。
そして、東京行きのホームに間違って来てたことに気付き、慌てて反対側のホーム行ったのは秘密です。間抜けすぎるよ自分…orz

2009.07.26 はるひ

[ RIP SLYME LIVE ON “JOURNEY” TOUR 2009 ]
セットリスト@仙台サンプラザホール

01. Good Day
02. 太陽とビキニ
03. love&hate
04. 楽園ベイベー
05.ヒッチハイクガール
06. Rock it!
07. Do It!
08. Watch out!
09. Rock'n'Roll Radio
10. Beauty Focus
11. ONE
12. 黄昏サラウンド
13. Journey
14. Tales
15. STAIRS
16. HOTTER THAN JULY
17. 雑念エンタテインメント
18. STEPPER'S DELIGHT
19. BLUE BE-BOP
20. GALAXY
21. FUNKASTIC
22. SPLASH
23. JOINT
24. 熱帯夜
E1. Super Shooter
E2. Wonderful
※17〜20はメドレー

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