[ RIP SLYME MASTERPIECE TOUR 2004 ]
  12/26 日本武道館(東京初日)

はじめに
記憶が怪しすぎますのでツッコミ大歓迎です。ええ、無駄に長い上に間違えてる自信がありますから!!(爆)
なので、何かありましたら遠慮なく仰って下さいませ。札幌よりも記憶が怪しいですし……。
また、札幌レポと同じことを書くかもしれませんし、逆に割愛するかもしれませんが、その辺もご容赦下さると嬉しいです(セットリストとかほとんど同じですしね。比較対象みたいなカンジで、札幌の話題をすることもあります。ごめんなさい…)。
おまけに今回も私情挟みまくりな内容になってますので、これまたご注意を。
ではでは、よければご覧下さいませ。

 

18:20
武道館に着いたのは、大体こんな時間でしたね。
それまで東京に居る友人と遊んでて、武道館までおくってもらったので、今回は迷子になりませんでした!!(笑)
……もっとも。
九段下の駅から武道館まで、ライブに行く人の流れが出来てたので、迷いようがなかったんですけどね。
「この人達みんなRIPのライブに参加するんだなぁ」……と思うと、改めてRIPちゃんたちの凄さを実感します。
そのくらい大勢の人達が、武道館へと移動してました。

とりあえず私は、外にあった物販コーナーを素通りして入場。既にグッズは買ってあったしね。。。
で、入口にはお祝いの花輪がいっぱい飾ってありましたよ。芸能人の方とか出版社からとか色々と。
じっくり見てなかったので、どこから来た花輪とかあまり記憶にないのですが(汗)。でも、GbMから来てた花輪を見た時は、さすがに切なくなりました。休刊するんですよね……。好きな雑誌だったのに。。。

そんなカンジでちょっと切なくなりながらも、入場はスムーズに。
で、武道館って初めて入ったんですけど、席まで結構歩くんですね。月寒みたいに、会場入ってすぐステージが見えるのかと思ってました(汗)。
あと、チケットチェックも会場入口、アリーナ入口、ブロック入口と計3回もあって、個人的にビックリ。
でもって、人様のチケットを見るとアリーナはやっぱりRSF特製チケットばかりでしたね。
……どーでもいい話題ばかりでスイマセン(爆)。

18:40
無事に着席。
会場内は月寒をちょっと広くして2階席を追加した……というカンジでしょうか。

ちなみに、ステージはこんなカンジ↓

●がDJブースで、最初はここにFUMIYAくんがずっといます。
で、□□のところに段差が出来てて、ここが結構高くなってるのです。1階席の端っこにいる方は凄い見やすいんじゃないかなぁ……ってくらいの高さかと思います。
ちなみに今回、私はアリーナDブロックの137番でした。☆の場所あたりに居ましたね。Dブロックの後ろから3列目で一番左端です。
月寒の時の席をそのまま左に移動したってカンジかな。ここでも花道の様子がハッキリ見えるので、やっぱり恐れ多かったです(爆)。
というか、今回も端っこだったので、思いっきり踊ることが出来て有り難かったですね。正直、花道の様子が見えることよりも有り難かったかも。私のようなヤツが真ん中で踊ってたら、それだけで周りの方に大迷惑ですから(汗)。

そして。
今回も開始前には『ORCHESTRA + PLUS』に収録されてるオーケストラバージョンの曲が色々と会場に流れてました。
スクリーンに映ってる『RIP SLYME MASTERPIECE TOUR 2004』の文字や、カウントダウンに女性ナレーションも札幌と同じです。
全公演共通なんでしょうね(まあ、変わるもんでもないと思うし/笑)。
……個人的なことですが、今回は開始前から何故かすっごい緊張してました。カウントダウンが流れるごとに、なんかそわそわしちゃって。。。
意味なく後ろの席とか眺めてたりしてました(爆)。で、1階席や2階席にも沢山の人がいて、ますますRIPの凄さを実感して、開始前から感動したりとか余計に緊張したりとか(汗)。
そうこうしてるうちに、非常灯も消え始めて、カウントダウンも1分おきになって……。
1分前になると、お客さんが立ち始めて、10秒前にはここでもみんな総立ち。一緒にカウントダウンをして……。
札幌の時も体験したけど、やっぱりこの瞬間は凄い好きです。みんなRIPを待ってるんですよね。
RIPもそんなみんなの期待に応えるようにして、ゼロと同時にライブをスタートさせるし。嬉しいな。

19:00
定刻通りにライブがスタート。
札幌同様『Prologue』が流れる中、スクリーンでは『MASTERPIECE』のジャケットに載ってる赤とか青とかの物体が目(?)を開ける映像が流れてて、その映像が流れ終わった後あたりに、FUMIYAくんが中央のスクリーンを開けて出てきます。
で、花道の先端まで移動して、そこから出てきたDJブースで準備をしてます。
4MCはFUMIYAくんが出てきた少し後にステージ両脇から登場。
今回の衣装はFUMIYAくんがタキシードで、4MCが上下赤のセットアップでしたね。見たことない衣装だったので嬉しかったですー。
で、RYO-Zくんが帽子を被ってて(色忘れた/爆)、ILさんとFUMIYAくんは何も被ってなくて、PESくんはツアーキャップを、SUさんは白のニット帽(みたいなもの)をそれぞれ被ってました。
SUさんは帽子の上からヘッドホンもしてましたね。個人的に、SUさんがヘッドホンをしてる姿ってスゴイ好きなので、この辺は異様に覚えております(笑)。

01.Masterpiece
MASTERPIECEのイントロにのせて、いつもやってるフリースタイルをちょっとやって、そのままフックを歌って……という流れです。
間奏部分ではRYO-Zくんがレスポンスを求めるようなコメントを言ったりとかして(内容は忘れてしまいましたが…)、「And let it go.」や最後の「Hey! You! Hey!」のトコでは、みんなレスポンスを返してました。
その時、RYO-Zくん(PESくんだったかな?)がマイクを客席に向けたりとかもしてましたしね。
出だしとかレスポンスとか、FMフェスティバルで披露してたMASTERPIECEと同じようなカンジだったので、こっちに参加した方やラジオを聴いてた方は、FMフェスティバルの方を思い浮かべれば、比較的分かりやすいのではないかなぁ……と思います。

02.Rock it!
VJは『MASTERPIECE』のジャケットに映ってる青い部分のやつでした。幾何学模様というか、そんなカンジのやつです(説明下手でスイマセン…)。
で、今回はILさんバース前の「yeah!」ってトコロ、ちゃんと見れましたよ。集まるところとか可愛いなー。この場面、見るの念願だったので(笑)。
でも、「さあ擦れフミラッチ」の後にFUMIYAくんが擦ってくれなかったのが、ちょっと残念。。。音のパパラッチが出てないわー!!……と本気で思いましたから(爆)。

03.By the Way
VJは白と黒がカッコよくて、フリースタイルのリリックが映ったりもして、やっぱりカッコよかったです。
で、今回もBy the Wayというよりは、By the Wayのトラックにアレンジを加えて、そこにフリースタイルのせた…というカンジでしたね。

04.FRESH
ごめんなさい。今回もはっちゃけすぎたあまり、記憶に残ってないです……(汗)。
でも、FRESHだったかな?
RYO-ZくんとPESくんが花道先端で歌ってる最中に、自分達のバースを歌い終わってたILさんとSUさんが、DJブースの後ろにしゃがみ込んで何かやってたんですよね。何やってたかまでは、よく見えなかったんですけど……なんか遊んでたっぽいです(笑)。

05.チェッカー・フラッグ
オレンジ色が強いVJでしたね。スピード感溢れるカンジで、オレンジのバックに黒い旗がなびいてて。
あとはやっぱりジャンプのしすぎで記憶にないです(汗)。

06.HOTTER THAN JULY
今回も曲の途中で客席を左右に分けて、コール&レスポンスがありました。
メンバーの立ち位置は次の通りです(ステージから向かって右側左側という意味で書いてます)。
左側の高くなったステージにILMARIさん。
花道先端の左側にはRYO-Zくん。
花道先端の右側にはPESくん。
右側の高くなったステージにはSUさんが。
それぞれ立って、お客さんを煽ってました。
で、最初はRYO-Zくん&ILさんサイドで、中央から左側にいるお客さんとコール&レスポンスです。
当然RYO-Zくんが仕切るのですが、その前に。
RYO-ZくんがILさんに向かって「ざぁーす!」と言うと、ILさんも「ざぁーす!」って返してたのですが、その時のILさんのリアクションがすっごいオーバーだったんで、私的にえらい笑えたんですよね。
両手を広げて、片足も斜め前に出してるようなカンジで……。まるで売れないリアクション芸人のように、私の目には映ってしまいました(笑)。ILMARIさんゴメンナサイ。。。
ちなみに私は今回、左側に居たので、RYO-Zくんの合図でレスポンスを返しました。
RYO-Zくんは今回もフェイント付きの合図でしたが、札幌よりは比較的惑わされてなかったかな?…と思います(笑)。札幌の時と比べると、RYO-Zくんの合図と共に、レスポンスがピタッと終わったようにも、何となく思いますしね。
RYO-Zくんも「よし!」ってカンジで、PESくんに繋いでましたし。
で、PESくん&SUさんサイドはというと。
のっけからPESくんが「こっからぁー!こっちがぁー!」ってカンジで、身ぶり手ぶり付きで、中央から右側部分のお客さんを盛り上げてたんですよね。
「あっち(RYO-Zくん&ILさんサイド)に負けるなー!」ってことも言ったりして、めちゃくちゃ煽ってましたよ。
今回もコール&レスポンスは「ヘイ!ヘイ!」だったのですが、PESくんは一通り終わってからもは「ナイス、ヘイ!」とコメントを言ったりしてましたしね。
で、次にもう1回RYO-Zくん&ILさんサイドにきたのですが、さっきPESくんから「あっちに負けるなよ!」と言われてたもんですから、こっちも負けるかー!ってカンジで、更に盛り上がって。
お互いがお互いを盛り上げまくってるように見えたんですよね。
なので、お互いを高めあった結果として、凄い良いコール&レスポンスが出来たんじゃないかなぁ……と思います。
最後の、右側と左側のコール&レスポンスが交互に重なる様は、やっぱり気持ちいいし。
今回も自分トコが休みな間、右側の皆さんのコール&レスポンスを見てたのですが、会場全体が揺れ動くくらいの迫力があって、またまた圧倒されてしまいましたし。
やっぱり、お客さんのコール&レスポンスの光景は「凄い」としか言い様がないですね。それを仕切ってしまうRIPちゃん達も凄いですよ。。。

01.MC
「ライブハウス武道館へようこそ」というRYO-Zくんの第一声からMCがスタート。
このセリフ、RYO-Zくんは物凄い言いたかったらしく、「これ言いたかった」「先にFUMIYAに言われたから」ということを、しつこいくらい口にしてましたね(笑)。
で、今回もFUMIYAくんに「東京の好きなところは?」と唐突に質問。
それに対してFUMIYAくんも「ライブハウス武道館へようこそ」をコメント。FUMIYAくん、可愛いよー。見事においしいトコもってきましたね(笑)。
でも、RYO-Zくんも可愛いよー。
この時、客席からもFUMIYAくんに対して「カッコイイー!」という声があがったのですが、それに対してRYO-Zくんがすかさず「俺の方がカッコイイから」とコメントしたりして。大丈夫、RYO-Zくんのカッコよさは分かってるから!!
あと、RYO-Zくんが自分の格好を見て「これで笛でも持ってれば、体育の先生みたいでしょ」ってなことも言ってたり。
あとは……忘れてしまいました(爆)。
今回もまたRYO-Zくんが「スナップ出来る?」「出来なかったらクラップでもいいよ」ってことで、スナップを披露しながら次の曲に進んだことくらいしか、覚えてないです(汗)。

07.M・I・L・K
曲のイントロが流れると同時に、花道先端に居たスタッフさんがスタンドマイクと光るタンバリンをステージ上にあげて、RIPちゃん達がそれを受け取ってました。
で、今回もまたRYO-Zくんは自分のバースでスタンドマイクの前を通って移動。今回はスタンドマイクを自分でどけながら移動してましたね。なんか、札幌よりも移動がスムーズでした(笑)。マイクと一緒に軽くよける他のメンバーも可愛かったー。
個人的に、SUさんがタンバリンを持ってゆるーく踊ってる姿(というかリズムをとってるような動き)も何故か私の印象に残ってたりします。
なんてことない動作だったんですけどね。なんていうか自然なカンジで、結構好きですね。

08.ON & OFF
青いライトと水玉チックなライトが交互にステージを照らしてて、曲とそのライトの動きに合わせて歌う4人が凄いカッコよかったです。ダンスも良かったし!!
あと、SUさんのバースの「ただのサル」ってトコロで、誰かが「ウキッ!」って猿の鳴きまねをしたんですよね。あれには笑いましたよ。。

09.ONE
札幌に引き続き、感動しっぱなしだったということくらいしか覚えてないです。
ゴメンナサイ、、、

10.STRANGE(ALBUM Version)
確かこの曲だったと思うのですが、イントロが流れてからしばらくの間、SUさんがその場にしゃがみこんで動かなかったんですよね。
歌い始めの時には立ち上がって、その後も何事もなかったかのように歌ってたのですが、他の会場に行かれた方からも「体調が悪かったのかな?」という内容の書き込みを目にしてたもので、ここではSUさんの体調のことばかり気にしてしまいました。私の思い過ごしだったらいいんですけどね。。。
……というわけで、またしても他のメンバーのことは全く見てませんでした(爆)。

11.黄昏サラウンド
この曲の出だしって、ライブバージョンだとSTRANGEの終わりと繋がるようなカンジの作りになってるんですよね。ちょっと大袈裟ですが、一つの曲としても成立する……というカンジの流れになってて。
今回のライブでは、STRANGEから黄昏に曲が変わる瞬間が、私はかなり好きだったりします。
また、VJの映像は変わってなかったんですけど、今回は「字幕スーパー版」ということで、映画風にタイトルが表示されたり、右側にリリックが掲載されたりと、札幌ではやらなかったことをやってました。
あと、確か黄昏だったと思うのですが、ステージ上の天井に緑色のライトが少しづつ点灯していって、最終的には凄い綺麗な星空が上空に出来上がっていたのですよね。
これを見た時には、私の感動も最高潮に達したんじゃないかな…と思います。憎い演出じゃないですか。
字幕スーパー版を見た時は思わず笑っちゃいましたけど(小ネタが増えてるね…本当に/笑)、黄昏は凄い好きな曲だし、札幌に引き続き、またしても感動してしまいました。
ライブに来て本当に良かった!!

**

……で。
曲が終わってからも感動の余韻に浸ってたのですが、今回はここでオーケストラの皆さんが出てくるって分かってますから。
何とか気持ちを切り替えて、登場を待ってました。
でも、分かっててもびっくりしますね。やっぱり。
あんだけ派手に登場したら、そりゃ黄昏の感動も吹っ飛ぶよなぁ……。なんてことを、びっくりしながらも考えてました。
ちなみに、登場の仕方とオーケストラの位置は札幌と同じだったので、この辺は割愛。
でも、次のファンカの時に何時の間にやら皆さん上着を脱いでたので、この辺は先にご説明を。
RYO-ZくんとSUさんが黒のTシャツで、PESくんとILさんが白のTシャツでしたね。……色しか覚えてないので、Tシャツだったかどうかまでは怪しいのですが(汗)。
FUMIYAくんも奥のDJブースに行ってからはタキシードを脱いで、Yシャツ姿となってました。
もっと先のことになりますが、SUさんはあとで帽子も脱いで、ヘッドホンだけつけてましたね。確か。
個人的には、RYO-Zくんが脱いだ姿に勝手に感動してました(笑)。札幌は脱がなかったし、私の中では何故かRYO-Zくんの脱衣姿は貴重なシーンとして、頭の中にインプットされてるみたいなので(笑)。自分でも何でかは分かんないんだけど、感動したなー。あの時は(笑)。

12.FUNKASTIC
こっからはオーケストラの皆さんも加わっての演奏です。アレンジされたファンカもいいですね。やっぱり声は聞こえにくくなりましたが(汗)。
んで。最初、PESくんがドラムのすぐ近くの台(アンプとか機材か何かかな?)に片足乗せながら歌ってた姿が何故か記憶に残ってます。……歌ってたかな?とにかく、ドラムの右隣に居て片足乗せてたってことだけは、何故か覚えてるんですけど。。。
あと、FUMIYAくんが一生懸命シンバルを叩いてる姿がなんか好き(笑)。可愛いなー。
それで、ファンカが終わった後には、RYO-Zくんから「一緒にテンカウント数えて」という内容のコメントがあったんですよね。
で、テンカウント数えた後にすぐ次の曲に入る……という流れでした。

13.GALAXY
VJはカクテルバーみたいなカラフルな映像でしたね。
んで、4人して右側のステージでやらしーことしてました(笑)。
この曲に関してはなんかもう、それしか記憶に残ってないですよ。それくらいびっくりする光景が繰り広げられてましたね。じゃれあってるっていうか、えろいのー(笑)。
札幌は確かなかったと思うんですよね。どこから、こういうことをやるようになったのかしら……?(笑)

14.STEPPER'S DELIGHT
ここだったか、FUNKASTICの時だったか、記憶がごっちゃになってるのですが、SUさんがハイロウズの甲本ヒロトさんばりのジャンプを披露しておりました。
その後のMC(だったかな?)でも、RYO-Zくんから「ハイロウズのヒロトさんの真似をして…」とか言われてましたし、さすがにSUさんも疲れたっぽくて……大丈夫ですか?(汗)

02.MC
ここでは最初、お洒落の話題をしてたと思うのですよね。
RYO-Zくんが「お洒落が滲み出てくるから…」とかなんとか、言ってたような言ってなかったような……(汗)。
でもって、お洒落繋がりからNIKEのCMの話題にいったと思うのです。多分。
RYO-Zくんが「みんなもう知ってるかもしれないけど」という前フリから「ステッパーズ・ディライトがNIKEのCMソングに決定しました」というカンジで発表!!
そこで流れる、ドラクエのレベルアップの音(笑)。
「(ドラクエを)もう少しでクリアするから」とサラッとRYO-Zくんが言った後も、再びNIKEの話題へ。
あのロナウジーニョから指名された……ってなことも話すのですが、その後で「全然わかんないんだけど…」と、ちょっと困った様子で語るRYO-Zくん。可愛いー(笑)。私も名前くらいしか知らないけどね(爆)。
んで、ここで2回目のレベルアップの音が流れたんだったかな?
2回目のレベルアップの後にPESくんが「RYO-Zはダイエットを覚えた」とか「RYO-Zは○○○を覚えた」とか言うんですよね。RYO-Zくんも「○○○覚えちゃったからー」って言うんですけど、肝心の○○○の部分を忘れる自分……。ごめんなさい。。(1月9日追記。○○○の部分は「ハッスルダンス」と言ってたみたいです。RYO-Zくんはハッスルダンスを覚えたんですね。soraさんから教えて頂きました。ありがとうございます!!)
あとは、CMについては「どうしてもRIP SLYMEで……」ってなことをRYO-Zくんが言ったら、その言葉をFUMIYAくんがサンプリング。
しばらくの間、「どうしても…」「どうしてもRIP SLYMEで…」というRYO-Zくんの発言が会場に流れっぱなしでした。
サンプリングの声が流れた後に、FUMIYAくんに対して「自分の声聴くの恥ずかしいんだから…」と本気で照れるRYO-Zくんが激可愛いくて(笑)。
というか、サンプリングは初めて見たので凄い嬉しかったです!!MPT札幌やDFM仙台では拝めなかったし。
その後だったかな?
「日本人がNIKEのCMに使われるのは初めて…」っていうことも言ったんですよね。
その後で「……ここでレベルアップが来ると思ったんだけどね」とぽつりと発言するRYO-Zくん。やっぱり可愛い!!(笑)
あとは「本当はこういうのいけないみたいなんだけど、了解もらったんで」とかいうカンジのことをRYO-Zくんが言った後、左右のスクリーンにNIKEのCMが流れました。
60秒バージョンかな?かなり長いやつです。カッコイイなぁ。。。
周りがガッツリCMを見てるな中、一人ノリノリでリズムとりながらCMを見てしまいましたよ。怪しい人間です(爆)。
CM閲覧後、RYO-Zくんが「いつか遊びがモノを言う!」という今回のCMのキャッチコピーを絶賛してました(笑)。
で、NIKEのCMが終わった後は「バンドマスター。略してマスター。お洒落な曲を」と、RYO-ZくんがFUMIYAくんの後ろに居た河野さんに言って、次の曲へ。

15.BLUE BE-BOP
札幌だとここで楽ベが来たのですが、武道館では順番が逆になってましたね。
イントロ部分で4MCが輪になって、くるくる回りながら歌ってて……あとは記憶にないです。ごめんなさい。。

16.楽園ベイベー
スクリーンには「都内某所の若者たち LIVE」というテロップがあって、今回もメンバーのどアップ映像が流れておりました。
で、PESくんバースの前の間奏部分(だったかな?)では、上半身裸のFUMIYAくんが回転椅子に座ってクルクル回ってる映像が流れるのですが、この映像がFUMIYAくんのスクラッチに合わせて、動いたり止まったり動いたりするもんですから、これもまた面白かったのですよ!!この時のFUMIYAくんの映像、すっごい可愛い笑顔だったしなー。
あと、Wonderful time〜のトコロなんですが。
今回、ILさんはPESくんを襲っとりました(笑)。ええ、PESくんの右側に陣取り、逃げられないようにガッツリとPESくんを押さえ込んで、耳元で囁くように思いっきり顔を近付けて歌ってました。
PESくんはすっごい嫌がってましたねー(笑)。ジタバタしっぱなしでしたよ。
ちなみに、PESくんの左隣では、RYO-Zくんがこれまた耳元で囁くように歌ってました(笑)。
ただ、こっちは襲うというよりも、むしろ嫌がるPESくんをからかうようなカンジで、ちょっと距離もとりつつ歌ってる……という風に見えたんですよね。RYO-Zくんは、PESくんとILさんのやりとりを凄い面白がってるようにも見えたし。札幌と違って、今回は他人事だしねー(笑)。

17.雑念エンタテインメント
またまた、間奏部分でオーケストラの皆さんのメンバー紹介がありました。
やっぱりRYO-Zくんがメンバー紹介をしてたけど、今回もSUさんがカメラを持ってたのかな?(ちょっと自信ないです)
で、今回スクリーンには「都内某所のいかしたバンド野郎たち」というテロップが!!(笑)
うわー。札幌の時はこんなの無かったよー。ってか、テロップこれで合ってるよね?(またまた自信無し/爆)
ちなみに、MASTERPIECE ORCHESTRAの皆さんは、ベースがさとちゃん、ドラムがたけちゃん、パーカッションがスージー、とRYO-Zくんは紹介してましたよね?確か。
河野さんの時は「黄昏サラウンドを作った…」ってカンジの紹介だったと思いますし……(1月10日追記。「黄昏」じゃなくて「朝焼け」が正しいです。お恥ずかしい。soraさん、ありがとうございます!!)。
とっつぁんの時はFUMIYAくんと一緒に『Today』を演奏。その側でPESくんがノッてたような記憶があります(可愛いー)。
森くんの演奏もカッコよかったし、ホーンセクションのお三方は……ごめんなさい、お名前忘れました(汗)。RYO-Zくんが愛称で呼んでたことは覚えてるのですがー。。。
あと、メンバー紹介の後に、FUMIYAくんとドラムの方のセッションがありましたね。札幌でもやってたのに、今の今まですっかり忘れてましたよ(武道館で見て思い出した/爆)

03.MC
……なんだろう。記憶が見事にすっぽ抜けてます。
何て言ってたんだろう……全然覚えてないよ(汗)。本当にゴメンナサイ。。。
RYO-Zくんが「次の曲はツアーでも2回くらいしかやったことがない」とか、そんなカンジの曲紹介をしてたのはうっすらと覚えてるのですが……。
MCの内容よりも、Mellow Morrowを聴けたことの方が記憶に残ってるみたいです。。。

18.Mellow Morrow
というわけで、札幌では披露しなかった曲です。
今回のツアーでは披露しないものだと思って諦めてただけに、嬉しかったですね。
ILさんとPESくんの掛け合いや、森くんの歌声が聴けたのも良かったのですが、個人的にはライトが当たってないにも関わらず、中央で踊りまくってるRYO-ZくんとSUさんが素敵でした(笑)。
しかも、SUさんは好き勝手踊ってるRYO-Zくんに合わせるようなカンジで、チラチラ隣を見ながら踊ってたりとかしてたんですよね。SUさん優しいーと本当に思った瞬間でした。

19.Dandelion
イントロでは今回もまた、メンバー全員でクラップを。
札幌でも印象に残ってた凄い好きなシーンだったのですが……今回はとっつぁんのクラップの仕方に思わず爆笑。
凄いオーバーリアクションで正直、感動どころじゃありませんでした(笑)。
とっつぁーん。そのクラップはダンデ以外のトコロで披露して欲しかったですよー。感動出来るもんも出来なくなるからさー(笑)。
曲は本当に感動出来たし、VJのタンポポも凄い綺麗だっただけに……ねぇ(汗)。
ちょっと勿体無いかなぁ……と思って。でも、とっつぁん好きよ。本当に(笑)。

20.Unknown
やっぱり今回も感動してしまいました。
基本的には札幌と同じことを思ってたのですが、何ていうか、RIPちゃんの今が本当に反映されてる曲だなぁ……と思うのですよ。今とかこれからとか色々ひっくるめてね。
PESくんのセリフも「東京から世界にでっかいでっかいクラップを…」ってあって、この言葉にまたまたやられてしまいましたし。やっぱりくるものがありますよ。。。
「東京から解き放って…」とか言ってる部分もあって、冷静に考えるとベタだと思うんですけどね。でも、凄い自然な気もして、嫌ではないんですよ。むしろ好きかも。ライブでは素直に感動出来るフレーズな気もしますし。
この曲に限らず、ライブに行った場所ごとに地名も変えて、その場所場所を大切にしているカンジも受けますしね。
やっぱり良い曲だなぁ。。。
……あと、曲中でILさんとPESくんが移動しながらマイクを交換してたのですが、あれってPESくんのマイクの調子が悪かったからなんですね。
交換シーンを目の前で見ていながら、理由がよく分かってなかったもので(某所での書き込みを見て納得!…ってカンジで/汗)。

**

アンコールは……みんな座ってましたね。立ってた方が逆に浮くってカンジで(爆)。
それでも立ってたけどさー。
その方がステージもよく見えて、余韻にも浸りやすいし。。。
あと、声もあまり聞こえてなかったかと……。
でもRIPちゃんたちは早めに出てきてくれました。ありがとうございます。

E1.UNDERLINE No.5
今回もアンダーラインは四つ打ちハウスバージョンのやつです。
何回か聴いてきたおかげか、大分曲にも慣れてきましたね。
やっぱりカッコイイ……。こんな感想しか出てこないけど、本当にかっこいいリミックスなのですからー。

E2.Super Shooter
この曲はやっぱり盛り上がりますね。
途中で思いっきりバテてしまいまいしたよ……(汗)。ちょっと苦しかった(爆)。
で、2回目のバース部分では。
今回も前の人がやった動きを、後ろのメンバーが真似してましたよー。
ILさんの時は後ろを振り返ってたのですが、何が良かったって、PESくんが振り返った後にFUMIYAくんも後ろを向いたってことですね。FUMIYAくん可愛いよー(笑)。
もちろん、FUMIYAくんが前を向いたら、メンバーも順々に前を向いてったし。ここは面白かったなー。
RYO-Zくんの時は、真ん中らへんでポーズを決めてたかな?後ろの面々も好き勝手ポーズを決めてたような記憶があります。
で、SUさんとPESくんは見事に忘れました(爆)。

04.MC
最初にスポットライトが当たった時、RYO-ZくんとILさんが仲良く肩組んでたんですよねー。
ILMARIさん、何か喋るのかな?…って思ってたら「何もないから」と言って、そそくさとその場を離れていきます(笑)。
これにはRYO-Zくんも「またゴール見えないで来たの?」とか、そういうことをちょっと呆れ気味に語ってますよ。確か、どっかの会場で言ってたことですよね。ゴール云々は。
そんな和やかな雰囲気だったのですが、ここからはRYO-Zくんも真面目な口調で。
「デビューして4年目、RIP SLYMEと言う名前が出来て10年目になりました」とコメント。会場からも拍手があがる中、「今までが一学期だとしたら、これからが二学期というカンジ…」とか、「Dandelionを作った時のような気持ちで、これからもやっていきたい…」(だったかな?)とか、「来年も自分達のペースで良い曲を作っていきたい。よろしくお願いします」という決意みたいなことを、語ってくれました。
記憶はあやふやなんですけれど、この時、このRYO-Zくんの言葉を聴いて凄い感動したのは覚えてます。
私、この人達のファンで良かった。好きで良かった。
……そんなことを思ったりもしました。嬉しかったな、凄い。うん。自分達のペースで頑張って欲しいですよ。本当に。
で、RYO-ZくんのMCはまだ続いてて。
「今のカンジにピッタリな曲をやりたいと思います」ってなことをコメント。更に「最近やってなかったけど、今回のツアーでは今日だけ」ということも。
で、ここでイントロが流れ始めました。

E3.運命共同体
まさかこの曲をやってくれるとは思ってませんでした。
しかも、あのRYO-ZくんのMCを聴いた後では、感動もひとしおですよ。
本当に…今のRIPに合ってる曲で…。曲を聴きながら、またまた嬉しくなってしまいました。
もう、この曲に関してはそれだけですよ。嬉しかった。。。
こちらこそ有り難うございます、本当に。……そんな気持ちになってしまいましたね。

E4.JOINT
最後はこの曲ですね。
「Fu-Fu-」の時は、メンバーもステージ上ででっかくジャンプ。
私も思いっきりジャンプしましたよ!!この時は本当に端っこの席に感謝しましたね。
で、「STOP」のトコロでは。
SUさんがお葉書を紹介。
成田亮二さんからだったかな?(1月10日追記。ペンネームは”「ILMARIの二重は整形じゃない!」さんから”ではないか…というご意見をsoraさんから頂きました。またまたありがとうございます。この辺、実は自信がなかったもので、多分私が間違ってると思います/汗)
「ILMARIさんの二重は整形してるんですかー?」という内容のお便りでした(笑)。これまた、どっかの会場で出たネタを蒸し返しちゃって、まあ……(笑)。
それに対してILMARIさんは「一重も出来るよ」とカメラを要求(笑)。カメラを探して、しばらくその場を彷徨ってましたねー(笑)。
で、スタッフさんがカメラを持ってきてくれると、カメラに向かって「整形前の目をやりまーす!」と言って、見事に一重をやってのけてくれました!!
スクリーンにはILMARIさんのドアップな映像が映って……笑い死ぬかと思った(爆)。
ILMARIさん、素敵すぎ!!(笑)
最後の最後でも。
ターンテーブルに乗って帰っていく時にも「整形じゃないよー!」って言って去ってくし(笑)。
ILMARIさんがおいしいトコを全部持ってったとしか思えないラストでしたね(爆)。

21:13
多分こんな時間だったかと。
やっぱり、曲が2曲追加されると時間も延びますね。
今回は帰りにも余裕があったので、ちゃーんとメンバーの子供の時も写真も拝み倒しましたよ!!
RYO-ZくんとILさんは札幌でも見れたから良しとして。
PESくん……本っ当に可愛い。
ちっちゃいギター(ウクレレ?)も持っちゃって、マニキュアも塗ってあって、前評判通りの可愛さでしたよ!!見れて良かったー。
FUMIYAくんは笑っちゃったね。ゴメンナサイ。でも、マイクを持ってるのは何かの陰謀ですか!?(笑)
SUさんは七五三の時の写真でしたね。ここでも客席からは笑いが……(爆)。というか、今とそっくりだった気がしてならないですよ。もちろん可愛いんですけどね。
最後には「ADIOS!」というメッセージがスクリーンに映って、ライブは終わりました。
そのADIOS!の文字をぼけーっと見ながら、しばらく余韻にも浸りつつ、会場を後にしました。

**

以下、どこだったか忘れたもの
Rock it!だったかな?ON & OFFだったかな?オーケストラの皆さんが出てくる前の曲で、スクリーンで影絵みたいなカンジでメンバーが遊んでるように見えたんですよね。
それがなかなか楽しかったんですの(笑)。

あと、これもオーケストラの皆さんが出てくる前だというのは覚えてるのですが…。
FUMIYAくんがレコードを一生懸命探してたんですよね。アレでもないコレでもないって…カンジで結構長い時間ガサゴソと。でも、なかなか見つからなくて(爆)。
何とかレコードを見つけてましたけど、長い間レコードを探しまくってただなんて、これはこれで貴重な姿を拝めました(笑)。

もう一つ。
どっかのMCでRYO-Zくんが「大阪が一番大きい会場で、次が武道館かな」ってことを言ってたんですよね。今までツアーで回ってきたことを語ってたので、最初だったかな?最後だったかな?
実は大阪が一番大きい会場だったとは知らなかったので、このRYO-Zくんのコメントは覚えてますね。。

**

……そんなカンジで、東京ライブ終了。
帰りは夜行バスの中でストSUNを聴きながら……寝てました(爆)。
しんどくてしんどくて……。でも、ちゃんと録音してあるので、あとでゆっくり聴きますからー(汗)。

2005.1.5 はるひ

『RIP SLYME MASTERPIECE TOUR 2004@東京初日』セットリスト

01.Masterpiece
02.Rock it!
03.By the Way
04.FRESH
05.チェッカー・フラッグ
06.HOTTER THAN JULY
(MC)
07.M・I・L・K
08.ON & OFF
09.ONE
10.STRANGE(ALBUM Version)
11.黄昏サラウンド
12.FUNKASTIC
13.GALAXY
14.STEPPER'S DELIGHT
(MC)
15.BLUE BE-BOP
16.楽園ベイベー
17.雑念エンタテインメント
(MC)
18.Mellow Morrow
19.Dandelion
20.Unknown
(アンコール)
E1.UNDERLINE No.5
E2.Super Shooter
(MC)
E3.運命共同体
E4.JOINT

感想(1月9日追記)
素敵すぎました。
もう、私の稚拙な文章じゃ表わしきれないくらい、素晴らしいライブでしたよ。
なんて言葉にすればいいんでしょう。
本当に楽しくて、参加出来たことを嬉しく思う……というか、そう思わずにはいられないくらい、最高のライブでした。
私は今回、札幌にも参加していたため、「次はこの曲だな」とか「ここでオーケストラが出てくるな」……といったライブの大まかな流れは分かっていたわけですが。
そういうことを分かっていたにも関わらず、全然飽きなくて、凄い楽しくて、とても充実した一時を過ごすことが出来ました。
これって凄いことだなぁ……と思いますし、同時に、ライブっていうのは同じような構成でも、全く同じライブは二度となくて、その時その時で違ってくるんだなぁ……と。
その時その瞬間の魅力がつまったものなんだなぁ……と、そんな事を改めて実感したりとかもしましたね。
何よりも「また来たい」と思えるのは素晴らしいことですよね。
それだけ「ライブが良かった!」ということに他ならないんですから。
今回はVJも照明も曲の持つ世界観を上手に表現していたと思いますし(この辺は今までのライブの中で、今回のツアーが一番良かったんじゃないでしょうか?)、音やライブパフォーマンスだけでなく、会場にある全てのものがライブを作り上げているという雰囲気もありましたし、ライブに関わった全ての皆様に感謝でいっぱいですよ。
もう、札幌レポでも同じようなことを書いた気もしますけど。
体全体で楽しめた、とても気持ちの良いライブでした!!!
ライブの時間は本当にあっという間で、夢のような一時でしたが、また今回のような素敵なライブに参加出来れば、この上ないくらい幸せです。
アンコール時のRYO-ZくんのMCを聞いて、RIPのこれからの活動もますます楽しみになってきましたしね。
決意みたいな言葉を直に聞けて、あの時は本当に嬉しかったなぁ。こちらこそよろしくお願いしますですよ!!
ホントに今のRIPちゃんたちを見てると、なんかいいなぁ。。。一回り成長したというか、芯がしっかりしてきたというか。なんか嬉しい。素直に期待出来る…かも(笑)。
これからも無理せず、自分達のペースで活動していって下さいませ。
最後に。
皆様、お疲れ様でした。本当にありがとうございます。

……
……
……と、綺麗に終われればよいのですが(汗)。
それでも少し気になったことがありましたので、ちょっと言いますと。
オーケストラの皆さんが登場してから、MCの歌声が聞こえにくくなったというのは……ねぇ。
あれはやっぱり勿体無いなぁ……と思って。
ライブが良かっただけに、尚更そう思いますね。
あと、武道館に関していいますと。
今回は会場の外に、色んな方々から贈られてきた花が飾ってあったわけですが。
スタッフさんが注意しているにも関わらず、バシバシ写真を撮りまくってた方々がいっぱいいたんですよね……。
あれは如何なものかと、さすがに思ってしまいましたものですからね。スタッフさんが注意してるんですから、目に焼きつけるだけで終わっときましょう。
そういう状況が続いちゃいますと、今後は花が贈られてきても見れなくなる可能性もありますからね。。。
マナーに関しては私も気をつけないと!……と、切に思いましたね。
RIPのこれからの活動のためにも、ね。

あと、武道館はスタッフさんに「お疲れ様でした」と本当に言いたい!(札幌でも武道館でも、帰り際に出口の所にいたスタッフさんには、簡単にお礼言っちゃいましたけどさ/汗)
武道館ではライブ中もスタッフさんがしっかりと見張ってて、本当に大変そうでした。
もちろん、札幌でもスタッフさんが見張ってましたけど、武道館では通路を這ってきたりとかもしてましたからね。私の隣の通路にいたスタッフさんは。
本当にお仕事熱心で。。。お疲れ様です。

いっぱい色々書きましたが、またライブに行きたいですね。
今回は青森に帰ってきた30分後には会社で仕事だったけど(爆)。それでもいいからまた行きたい(笑)。
今回ライブに行けた方も行けなかった方も、次のライブに向けて今から貯金とか色々頑張りましょうね!!

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以上で一応終わりです。
長ったらしい文章にも関わらず、ここまで読んで下さった皆様。お疲れ様でした。
本当にありがとうございました。

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