北国に春を告げる
チューリップ まつり
毎年4月下旬〜5月中旬 (10日〜2週間)

1993年秋、2万球のチューリップの球根を植えたのが始まりでした。
翌年、「核燃に頼らないむらづくり」を目指して
この地で初めてのチューリップまつりが誕生しました。
以来、首都圏からのボランティアや多くの方たちに支えられて、少しづつ規模も拡大。
ようやく訪れた北国の春を待ちわびて、県内外から大勢の人たちが訪れます。
ご家族、お友達、カップルであなたもどうぞ!
☆ボランティアサポーター(農作業)随時募集しています。
おいしい食事と温泉つき
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